母は入院、手術予定です
アクセスいただき
ありがとうございます
昨日、今日と2月とは思えない暖かさです
母は右手首骨折で来週手術と
なりました
手術まで家で過ごすのは大変でしょうと
いうことで、今日から入院です
「ひとの家のことに口出ししないで」と
何度も言っていた妹は、感情にまかせて
言ったことは忘れたのか、忘れた振りなのか
何事もなかった様に、電話を架けてきています。
妹が外出した後、母も外出し家から
100メートルも歩かずに転び手をついた
みたいです。
幸い近所の人が見ていて、
手を貸して下さっても、ショックのせいか
歩いて帰れず、家まで50メートル車で送ってもらったそうです
道路が凍っていて滑ったわけではなく、
シャーベット状の雪で足が取られたと
思うのですが、どうでしょう?
母本人は何処へ行くつもりで
外出したかも忘れています
近所の人が、救急車を呼んで下さり
救急隊員が母の携帯電話で
妹に連絡して、妹も救急病院へ向ったというのが昨日の出来事です
『骨折』と聞いて、大腿骨かと思ったら
手首でまだ良かったかな
歩ける様になるのは大変です
12月、以前に比べ歩けなく
なっていたのを見ていたので
大腿骨の骨折が気がかりでした
良かったと思ったのは他にも
手術前の入院で、何かと不自由な母に
妹のイライラが募らなくて済むことです
手術前と手術後の約2週間
少し母と離れた方が
私にはお互いの為だと思うのです
昨年の秋、妹は仕事を辞めました
12月に帰省した時、その事に触れただけで
何故そんな言葉を浴びせると思う
酷い物言いでした
それが今回の電話では、
母の事よりも自分の仕事が決まったと
上機嫌で話しています
私は「それは良かったね」と言いながら
気持ちはモヤモヤ![]()
![]()
![]()
でも3月迄は家にいるので
結果としては、病院の付添い等が
仕事を休まずに出来るので
良かった?ことになるのでしょうか…
「口出ししないで」と言った人が
夕方また電話を架けてきました
この件、まだまだ続きそうです
妹からの電話 母の骨折

今朝もミラノコルティナ五輪

