8月11日。
夏休み6日目 ユナク
ビッポの2次募集の時にはホンギのヴァンパイアが決まっていて
とりあえずファンミは大阪にしてヴァンパイアはリピチケとか出るかな?
なんて思っていたら
ユナクの舞台挨拶が発表になった

昔から超新星には
上手いことスケジュールが合うようになってるというか

チケットは先着で瞬殺だったため
どうせお金を出すならと結構前のセンターを購入

ビッポが3時からでユナクが7時から
お台場から新宿までは1時間はかからないから余裕だろうと思ってたら
まさかのサプライズ

ハイタッチに浮かれながらも
あれ?時間大丈夫なか?なんてことも頭をよぎったり…
何せ舞台挨拶は上映の前のたったの15分

映画はいくらでも後から観れるし
映画見るだけなら前の席で字幕見にくいという

ハイタッチ終わって余韻に浸る間もなく移動

そんな時に限って乗り換え間違えたり

落ち着け落ち着け~
時間ないけど映画館でトイレ探すより駅で済ませて落ち着こう
乗り換え検索とか劇場検索何度もして確認
思ったより時間がかかり…
すでに汗だく


新宿3丁目に着いたのがすでに7時
オットッケ~汗だくでエレベーターを待つ
イライラ、おせーんだよー
←お前が
劇場に着いた時には7時を6、7分過ぎていたか?
チケットを切ってもらい劇場の外には客は誰もいない←当たり前
係りの人に「舞台挨拶始まってますよね?
」笑顔で「始まってますよ~」
扉を開けると立ち見の人も大勢いるので通りがわからず
すいません…こそこそとみちを空けてもらうと
グァンスが喋っていてシーンとしてる…
うわぁ、これ前まで行くのかぁ

すいません、すいません、とこそこそ声で前まで行き
真ん中だったので人の前を通って席へ
前の真ん中…
ユナクが見てる

人の前を横切りながらもステージ上のユナクにも


スマンと合図をするとふんふんと頷いてくれた


良かった~ユナクが喋ってる時じゃなくて

喋ってるの邪魔されたら睨まれるところだったけど(笑)
席に着いてからも汗だくで扇いだりしていたので何度も見られた

シーンとした中でワサワサ動いてて目障りだったのか?
ユナクおっかねーから
←と、舞台挨拶終わってから隣の人に
ユナクさんにずっと見られてましたね、羨ましいと言われ

仲間にも確信犯と言われた

て、違いますよ


確信犯の方がまだマシという遅刻の理由は
誰にも言えません
←書いてるし
舞台挨拶は内容なんて覚えてないけど←

朝から3回目?だったのかな?
もう会場の皆さんも2回目3回目の人が多かったみたいで
取材も入ってないしと
ほとんどの人が知ってるだろうしみたいな、緩いトークではあった
私が行く前までには
お約束のトークはすでに終わっていたようで

最後だからとサプライズで
クイズに答えてチェキのプレゼントとかもしていた。
ユナクさん、とっても笑顔で機嫌良かったみたい(笑)
写真お借りしました。
あ、で映画はというと…
完成前のイベントで40分くらいのダイジェストを観た時は
こんなに見せていいの?これで全部?て感じで
黒い闇の世界で、お金と命と友情と恋愛と
胸きゅんに、アクションに、涙あり感動あり、全部ぶち込んだ
韓国映画の王道のような感じでドキドキ、ハラハラで号泣してた…
んだけど…
期待が大き過ぎたのか?
本編みたらダイジェストより、あれ?って感じで
終わり方も残念というか
ユナクが自分の命を犠牲にして彼女を守るって展開だとばかり…
まあ、結末は書きませんが

そりゃないよぉ~、な映画でした

あくまでも個人の意見ですけど
ユナクには、少し殻を破った役や演技を次回は是非!と。
グァンスはチンピラ役頑張ってた

て、ユナクが頑張ってないわけじゃなくて

無花果の監督さんも言ってたけど
ユナクに魅力があるから役をユナクに近づけてしまったと
ありがたいけど
自分と違う役の方がやりがいもあるし評価もされるかと…
ミュージカルもオンエアはユナクそのままだったしね

ユナクが悪いわけじゃないんだけど
殻を破ってぜんぜん違う人間を演じて欲しいな~なんてね。
あ、アクションシーンはめちゃカッコ良かった

ユナク、ボクシングの経験があるらしく
殴り合いとかガタイもいいしポーズ?も決まってて

そういうの、どんどん出して欲しいし
どんどん脱いで欲しい
←こらーーー


アクションものとか極悪の殺し屋とかやんないかな~
←










































