切ない夕べに烏龍茶
 見知らぬ街の窓辺から
真っ青な空を眺めてる

まいっか
きっとそう呟いて
今日もあの街で笑うだろう
無理はすることない
自由なのだから
瞳の奥の水たまり
次は何が映るだろう