地域の中学校見学へ。
旦那と息子と3人で。
支援コーディネーターの先生と面談をして
支援級の見学
地域の学校では
国数英の抽出のみ
美技家音については最初の入り込みや手伝うことはあってもその時間まるまる入り込みはない
提出物が比較的多く、評価については各担当教諭の加減による…ということ。
地域の中学校にはB1手帳の子はおらず、受け入れはB2の子しかここ数年はない。
理由として近くに支援学校があるので、そちらに行く子が多いとか。
実際支援級も見学させてもらって、プリントも見せてもらったけど…
中学校の支援級は多分知的ボーダーの子からB2の子がいくのかな、という印象を受けました。
それに、息子は勉強だけでなく友人関係も心配。
いじめやいじりの的になってしまうんじゃないか、
それを本人が気がついてないというところがまた悲しい。
というとで。
私たち夫婦とも支援学校の方がよさそう、という結論にいたりました。