県ちび最終日。



結果は優勝。



苦しい大会だったが、そんな中で勝ち取れた事はい良い経験になったと思う。




もちろん優勝したからといって全ての面で対戦したチームを上回って訳ではないと思う。




きっと対戦したチームから学ぶべき部分はあるはず。



大事なのは今大会、自分たちの良かった部分や改善しないといけない部分をしっかり分析し次の目標に向けて行動することだと思う。

チームとしても個人としても。




チーム内の競争もまた一からになる。




今回、個人的に悔しい思いをした奴はポジションを奪いにいかないとね。




チーム内での良い緊張感や危機感がさらなる成長に繋がるはず。




周りに負けないよう全員頑張れ。





今の6年の試合の時はある程度客観的に観ることができる。



自分が担当してなかったことがその最大の理由だと思うが、もし自分が監督してたら同じ結果が出せたかと想像してみた。






100%無理。





やはりこれは坂口先生と選手たちとの信頼関係で掴み取ったもの。




坂口先生とはよく試合の話しをするが、その中でも選手たちを信頼してるのがよく分かる。




どうやったらこんなケンカばかりする奴らを信頼できるのか教えて欲しいもんだが、良い関係が良い結果に繋がったと信じたいね。




6年、坂口先生を困らすことを少なくすることも頑張れよ。