ここの所、ユーロドルの動きに対して、ドル円の動きが大き過ぎる様な気がする。
アメリカの経済指標が改善してるし、日銀が金融緩和を発表したから、というのもあるだろうけど。
こっそり介入とか?
怪しい...。
昨日の夜、ポストに銀行の届出センターから同じ封筒で3通も郵便が来てた。
その銀行はこの前ひと悶着したあの銀行。
前にもこのブログで書いた様に、僕はその銀行の通帳を失くした為、もう使ってない通帳だから解約の為に銀行へ行ったんだよね。
まぁ、その時の対応が悪かった事を前回このブログで書いた訳です。
その時僕は窓口で、
「もう使ってないので通帳解約して現金で引き出して。」
って頼んだんだけど、窓口の若い女性行員は、
「現金でお引き出しされるのであれば、後日改めて現金を取りに来てもらう事になります。
この場で口座の解約金をお渡しする事はできません。
指定銀行口座への振込でしたら、後日来て頂く必要もありませんが。」
と僕の要望を突っぱねた。
もう一度来店するのを嫌った僕は、
「じゃ、解約金は他の銀行への振込でいいです。」
と若い女性行員の言い分を飲んで手続きを行った。
ま、結局、前にも書いた様に、後から書類不備が見つかって再度来店を依頼されたんだけどね。(笑)
で、話を戻すとその銀行の届出センターから同じ郵便物が3通来てた。
部屋に帰って、何で3通なんだろう?と思いながら開封してみると、
!?
何これ!?
マジかよ!?
何と振込は3件に分けて振り込まれていたのだ!
そう言えば解約した口座は3つの支店に分かれてた!
で、3つの支店口座毎に別々で振込処理!
しめて振込手数料は合計2,100円!!
たかが、5万の振込で2,100円の振込手数料!!
振込金の5%も振込手数料を取るとは!
窓口でも振込手数料がかかるとは言ってたけど、3件に分けて振り込むとは言ってなかった!
全ての口座を解約して解約金を一つにまとめてから1件で振り込んでくれると思っていたのに!
僕も元銀行員だから1件で振り込む事は技術的に可能である事は知っている!
素人じゃないんだよ!
OBをなめるな!
セコイね、この銀行!
だから辞めたんだけど。(笑)
解約する預金者への追い剥ぎみたいだよ。
まったく恐るべき銀行だよ!
もう二度とこの銀行では口座を開くまい、と心に強く誓ったのであった。
その銀行はこの前ひと悶着したあの銀行。
前にもこのブログで書いた様に、僕はその銀行の通帳を失くした為、もう使ってない通帳だから解約の為に銀行へ行ったんだよね。
まぁ、その時の対応が悪かった事を前回このブログで書いた訳です。
その時僕は窓口で、
「もう使ってないので通帳解約して現金で引き出して。」
って頼んだんだけど、窓口の若い女性行員は、
「現金でお引き出しされるのであれば、後日改めて現金を取りに来てもらう事になります。
この場で口座の解約金をお渡しする事はできません。
指定銀行口座への振込でしたら、後日来て頂く必要もありませんが。」
と僕の要望を突っぱねた。
もう一度来店するのを嫌った僕は、
「じゃ、解約金は他の銀行への振込でいいです。」
と若い女性行員の言い分を飲んで手続きを行った。
ま、結局、前にも書いた様に、後から書類不備が見つかって再度来店を依頼されたんだけどね。(笑)
で、話を戻すとその銀行の届出センターから同じ郵便物が3通来てた。
部屋に帰って、何で3通なんだろう?と思いながら開封してみると、
!?
何これ!?
マジかよ!?
何と振込は3件に分けて振り込まれていたのだ!
そう言えば解約した口座は3つの支店に分かれてた!
で、3つの支店口座毎に別々で振込処理!
しめて振込手数料は合計2,100円!!
たかが、5万の振込で2,100円の振込手数料!!
振込金の5%も振込手数料を取るとは!
窓口でも振込手数料がかかるとは言ってたけど、3件に分けて振り込むとは言ってなかった!
全ての口座を解約して解約金を一つにまとめてから1件で振り込んでくれると思っていたのに!
僕も元銀行員だから1件で振り込む事は技術的に可能である事は知っている!
素人じゃないんだよ!
OBをなめるな!
セコイね、この銀行!
だから辞めたんだけど。(笑)
解約する預金者への追い剥ぎみたいだよ。
まったく恐るべき銀行だよ!
もう二度とこの銀行では口座を開くまい、と心に強く誓ったのであった。
サラリーマンは凄いよ、ホント。
僕は今月一杯でサラリーマンを辞める予定です。
僕はサラリーマンを続ける事が出来なかった。
新卒で会社に入った時からの不安が拭い切れなかった。
昇格して責任が重くなっても、度重なる人事制度の改正でベースダウンし、給料は昇格前に比べてもそんなに上がらない。
おまけにサラリーマンには定年があるからね。
いつか引退する日が来る。
引退した後、年老いた自分が満足して働ける職場を探す自信が、僕にはなかった。
でも、既に年老いてしまっていたら、食べていく為にどんな仕事でも選ばずにやらなきゃならない。
自分が仕事を選ぶ権利が無くなってしまうのだ。
サラリーマンは2号保険者で国民年金に加えて厚生年金が出るから、良いじゃないか、という人もいる。
じゃ、僕らが年金をもらう20年、30年後に年金制度が破綻しないと言える自信はあるのか?という疑問に辿り着く。
年金だって国の財政状況によっては当初期待していた額よりも減額される可能性がある。
年取って、年金を貰う世代になった途端、減額になったとしても、反対して変わるものではない。
今まで共に働いてきたサラリーマン仲間は、将来年金や退職金は貰えるものだ、と国を信じ会社を信じているのか?
それとも、自分達が現役世代の間だけ、妻子の為に生活が安定すれば良い、という刹那主義者なのか?
結局、僕はどちらでもない。
金を稼ぐ仕事を奪われ、決められた年金額を受給する権利しか持たない年寄にはなりたくない。
若いうちに起業すれば、生活はサラリーマンよりも不安定になるかも知れない。
でも、老人になってから、どうせ味わうであろう起業の苦労を味わうのもツライ。
だから僕は、今月でサラリーマンは卒業する予定です。
僕は今月一杯でサラリーマンを辞める予定です。
僕はサラリーマンを続ける事が出来なかった。
新卒で会社に入った時からの不安が拭い切れなかった。
昇格して責任が重くなっても、度重なる人事制度の改正でベースダウンし、給料は昇格前に比べてもそんなに上がらない。
おまけにサラリーマンには定年があるからね。
いつか引退する日が来る。
引退した後、年老いた自分が満足して働ける職場を探す自信が、僕にはなかった。
でも、既に年老いてしまっていたら、食べていく為にどんな仕事でも選ばずにやらなきゃならない。
自分が仕事を選ぶ権利が無くなってしまうのだ。
サラリーマンは2号保険者で国民年金に加えて厚生年金が出るから、良いじゃないか、という人もいる。
じゃ、僕らが年金をもらう20年、30年後に年金制度が破綻しないと言える自信はあるのか?という疑問に辿り着く。
年金だって国の財政状況によっては当初期待していた額よりも減額される可能性がある。
年取って、年金を貰う世代になった途端、減額になったとしても、反対して変わるものではない。
今まで共に働いてきたサラリーマン仲間は、将来年金や退職金は貰えるものだ、と国を信じ会社を信じているのか?
それとも、自分達が現役世代の間だけ、妻子の為に生活が安定すれば良い、という刹那主義者なのか?
結局、僕はどちらでもない。
金を稼ぐ仕事を奪われ、決められた年金額を受給する権利しか持たない年寄にはなりたくない。
若いうちに起業すれば、生活はサラリーマンよりも不安定になるかも知れない。
でも、老人になってから、どうせ味わうであろう起業の苦労を味わうのもツライ。
だから僕は、今月でサラリーマンは卒業する予定です。
使ってない銀行の通帳を失くしたから、昨日銀行へ行ってそのまま解約の手続きをしにいった。
ついでの用事だったから、最寄りの支店ではなく、家から訳18km離れた支店だった。
受付票を取ると、すぐにおばちゃん行員の窓口に呼ばれた。
通帳失くしたから、解約したいと申し出ると、おばちゃん行員は処理の仕方が分からない様子だった。
おばちゃん行員は、初めは隣の窓口の若い女性行員に聞きながら僕の対応をしていたが、若い女性行員がシビレを切らし、おばちゃん行員が後ろへ下がり、若い女性行員が僕の対応をし始めた。
が、若い女性行員もイマイチな対応。
窓口に備付の電話でどこかに電話して処理方法を確認した後、僕の対応を行っていた。
かかった処理時間何と約1時間。
こんな処理そんなレアケースじゃないと思うんだけどな?
ま、とりあえず処理は終わったので支店を出る。
それから2時間後。
携帯に見慣れぬ番号で電話が掛かって来た。
「もしもし、モンゴルマンさんですか?」
さっきの若い女性行員だ。
僕「はい、そうです。」
女性行員「実は、先程の書類で不備が見つかりましたので、署名と押印をお願いしたいのですが。
1時間後にもう一度来店してもらえませんか?」
僕「え!?
郵送じゃダメなの!?」
女性行員「今日、署名・押印が欲しいんです。」
何だ、コイツ。
自分達が間違えておいて、とんでもなく強気じゃないか。
何て銀行だ!
結構アタマに来た。
こんな銀行二度と口座開設するもんか!
支店までのガソリン代出せコノヤロー!
しかしながら、そんな事言ってても仕方が無いので、約30分車を走らせて、もう一度その支店へ行った。
午後3時を過ぎていた為、ATM横の電話機で支店の中へ電話した。
すると、さっきの若い女性行員が出て来て、支店の中へ案内した。
若い女性行員は歩きながら急に馴れ馴れしく僕に言った。
「さっき聞いたんですけど、モンゴルマンさんって、以前ウチの銀行で働いていたんですよね?」
僕「!?
・・・まぁ、そうですけど。」
何で知っているんだ!?
男性行員の後ろを通過する時、男性行員が言った。
「モンゴルマン、何度も来てもらって悪いな。」
男性行員が振り返った。
彼は僕と同期入社の行員であった。
帰りに女性行員から粗品の入った紙袋を渡された。
帰って開けてみると、キッチンペーパーと銀行タオルが一つずつ入っていた。
ついでの用事だったから、最寄りの支店ではなく、家から訳18km離れた支店だった。
受付票を取ると、すぐにおばちゃん行員の窓口に呼ばれた。
通帳失くしたから、解約したいと申し出ると、おばちゃん行員は処理の仕方が分からない様子だった。
おばちゃん行員は、初めは隣の窓口の若い女性行員に聞きながら僕の対応をしていたが、若い女性行員がシビレを切らし、おばちゃん行員が後ろへ下がり、若い女性行員が僕の対応をし始めた。
が、若い女性行員もイマイチな対応。
窓口に備付の電話でどこかに電話して処理方法を確認した後、僕の対応を行っていた。
かかった処理時間何と約1時間。
こんな処理そんなレアケースじゃないと思うんだけどな?
ま、とりあえず処理は終わったので支店を出る。
それから2時間後。
携帯に見慣れぬ番号で電話が掛かって来た。
「もしもし、モンゴルマンさんですか?」
さっきの若い女性行員だ。
僕「はい、そうです。」
女性行員「実は、先程の書類で不備が見つかりましたので、署名と押印をお願いしたいのですが。
1時間後にもう一度来店してもらえませんか?」
僕「え!?
郵送じゃダメなの!?」
女性行員「今日、署名・押印が欲しいんです。」
何だ、コイツ。
自分達が間違えておいて、とんでもなく強気じゃないか。
何て銀行だ!
結構アタマに来た。
こんな銀行二度と口座開設するもんか!
支店までのガソリン代出せコノヤロー!
しかしながら、そんな事言ってても仕方が無いので、約30分車を走らせて、もう一度その支店へ行った。
午後3時を過ぎていた為、ATM横の電話機で支店の中へ電話した。
すると、さっきの若い女性行員が出て来て、支店の中へ案内した。
若い女性行員は歩きながら急に馴れ馴れしく僕に言った。
「さっき聞いたんですけど、モンゴルマンさんって、以前ウチの銀行で働いていたんですよね?」
僕「!?
・・・まぁ、そうですけど。」
何で知っているんだ!?
男性行員の後ろを通過する時、男性行員が言った。
「モンゴルマン、何度も来てもらって悪いな。」
男性行員が振り返った。
彼は僕と同期入社の行員であった。
帰りに女性行員から粗品の入った紙袋を渡された。
帰って開けてみると、キッチンペーパーと銀行タオルが一つずつ入っていた。
今日、知人の紹介でFXで生計を立てている、という人に会った。
えっ!?
こんな人が!?
と思ういでたちだった。
僕と会った時僕には彼が震えている様に見えた。
対人恐怖症なのか?
彼は子供がいると言っていたが、ホントにFXの利益だけで妻子を養っているのだろうか?
話を終えた後、彼は20年前の高級国産車で走り去ったのであった。
えっ!?
こんな人が!?
と思ういでたちだった。
僕と会った時僕には彼が震えている様に見えた。
対人恐怖症なのか?
彼は子供がいると言っていたが、ホントにFXの利益だけで妻子を養っているのだろうか?
話を終えた後、彼は20年前の高級国産車で走り去ったのであった。
飲み会でいつも一次会ではあんまり話をしないけど、二次会になると何気なく近くに座っている子がいる。
この前の飲み会もそうだった。
やや乗り出して色々話しかけてくるし、腕や肩をペタペタ触ってくる。
この子何なんだろ?
何か男だったら勘違いしちゃうよね。
俺、嫁さん居るんですけど...。
この前の飲み会もそうだった。
やや乗り出して色々話しかけてくるし、腕や肩をペタペタ触ってくる。
この子何なんだろ?
何か男だったら勘違いしちゃうよね。
俺、嫁さん居るんですけど...。
今日、国道23号線を通って四日市から名古屋へ車で移動している途中、暴走族に出くわした。
僕が赤信号で停車中している時、二人乗りの暴走族の赤いバイクが車間をすり抜けながら悪音を立てて僕の車に迫ってくるのを僕は左のドアミラー越しに確認できた。
その時僕は何気なく嫌な予感がした。
そしてその暴走赤バイクが僕の車の左側をすり抜けようとした時、暴走赤バイクはバランスを崩して僕の車の方に傾いてきた。
「あっ!」
「ガツン!」
暴走族は僕の車の左のドアミラーを擦って、僕の車の左側を走り抜けて行った。
赤バイクの後部席に座っていた暴走族はチラッと後ろを振り返り僕の方を見たが、何食わぬ顔で走り去っていった。
もう、最悪!
神よ!
三重県警よ!
僕の代わりに彼らに天誅を!(泣)
僕が赤信号で停車中している時、二人乗りの暴走族の赤いバイクが車間をすり抜けながら悪音を立てて僕の車に迫ってくるのを僕は左のドアミラー越しに確認できた。
その時僕は何気なく嫌な予感がした。
そしてその暴走赤バイクが僕の車の左側をすり抜けようとした時、暴走赤バイクはバランスを崩して僕の車の方に傾いてきた。
「あっ!」
「ガツン!」
暴走族は僕の車の左のドアミラーを擦って、僕の車の左側を走り抜けて行った。
赤バイクの後部席に座っていた暴走族はチラッと後ろを振り返り僕の方を見たが、何食わぬ顔で走り去っていった。
もう、最悪!
神よ!
三重県警よ!
僕の代わりに彼らに天誅を!(泣)
昨日の夕方、車検の帰りにくら寿司へ行った。
入口で受付票を取ってから、1時間半待ったが、時間に限りがあったので食べずに順番待ちをキャンセル。
1時間半待っても、1人でカウンターで寿司が食べられないくら寿司、恐るべし!
入口で受付票を取ってから、1時間半待ったが、時間に限りがあったので食べずに順番待ちをキャンセル。
1時間半待っても、1人でカウンターで寿司が食べられないくら寿司、恐るべし!
年17%も電気料金上げられたら、企業はシャレにならんな。
大型自家発電機メーカーの株は買いかもね。
大型自家発電機メーカーの株は買いかもね。
まき散らされた放射性物質って、所有者のない動産「無主物」って言うんだって。
誰のものでもないという意味らしい。
子供は大人の真似をする。
今後屁理屈を言う子供が出て来そうで怖い。
親「道路にゴミを捨てるんじゃありません!」
子「これは無主物だから、ボクのゴミじゃないよ。」
数年後、街がゴミで溢れない事を願う。
誰のものでもないという意味らしい。
子供は大人の真似をする。
今後屁理屈を言う子供が出て来そうで怖い。
親「道路にゴミを捨てるんじゃありません!」
子「これは無主物だから、ボクのゴミじゃないよ。」
数年後、街がゴミで溢れない事を願う。