こんにちは
幸せナビゲーター
先日聞いたお話です…
「朝、目覚めるって
ありがたいよね。
この世には
目を覚まさない人だっているんだよ。
目が覚めたってことは
生きてるんだよね。
ありがたいよね。」
朝、目が覚めたら 眠たい目を擦りながら、
トイレに行って、歯を研いて、ご飯の支度して、食べて、仕事に行ったり、家事をしたり………
1日の行動のほとんどを
義務だから、
(やらないといけないことだから)
している自分………
でも、朝のスタート、
身体のエンジンを入れる(起きる)時、
目が覚めた → 生きてる
動く身体がある
美味しいご飯が食べられる
愛する家族と笑うことが出来る
かけがえのない友人と
語らうことが出来る
大切な仲間と協力して
達成する喜びを体験出来る
生きているから
幸せになれる
生きているから
幸せを感じることが出来る

傍から幸せそうに見えても、
本人が幸せを感じていなければ
その人は 幸せではありません。
逆に「お気の毒に・・・・・・」と、
不幸そうに見えても
本人の心が満ち足りていて
「幸せだなぁ
その人は 幸せなんです。
なので、幸せは
目に見えることで測れるものではなく
私たちの個々の心が決めるものなんです。
「ないものに目を向けるのではなく
あるものに感謝して生きる。
今日、目が覚めたことに感謝する。
そうすれば、
貴方の運勢はドンドン良くなります。」
元気で顔張る 貴方に
幸せの良きことが 雪崩の如く
降り注ぎますように
幸せナビゲーター
黄色い太陽より