『EVERLASTING TRUTHS』偽りのない幸せな空間を感じ幸せでした。『THE END』以来のKUROYUME復活後、初の黒夢『Headache and Dub Reel lnch』の曲達が生で聴ける。など、色々な期待があったが忙しく気持ちの整理をつける間もなく迎えてしまった9.28当日も慌ただしくギリギリの入場30分ほど押して暗転。前方へ なだれ込む。『FAKE STAR』カッコいい清春さんの髪も目もパフォーマンスも衣装も完璧その後、念願の『13new ache』から『Headache and Dub Reel lnch』の曲達が続く人時のbass Soloを挟んで後半『MASTURBATING SMILE』辺りからダイブする人も出始め、上がる上がる『Sick』では、年甲斐もなく久しぶりに上がってしまうほど楽しかった楽し過ぎ清春さんのMCも幸せそういつもの感じで面白い話をしたり、真剣なな話をしたり、GOくん達をいじったりしてるのだけど幸せそうでしたENCOREは、新曲『KINGDOM』聴けた~『ミザリー』『アロン』涙が溢れました。゚(T^T)゚。『カマキリ』『BAD SPEED PLAY』のブッ飛び様で前方は、カオスな状態『BEAMS』『Miss Moonlight』では、皆で歌って清春さんも笑顔が増すこの頃から幸せな感じが充満し始めた気がする。東條さんの話もあって『少年』そして『Like A Angle』『今こそ天使の羽で破壊せよ!』の言葉。今日の為にあったのではないかと思え、涙腺崩壊初期衝動にみせられての所をドラムのリズムだけにし、もう一度ファンに歌わせて響かせようとする光景、最高でした自分は、超常現象 幽霊や天使、コビトや宇宙人の存在を信じるタイプ(笑)ですが(いきなりスミマセン)大人になると世の中の汚ない部分やら、ゴタゴタした人間関係やら、忙しさやらにかまけて忘れがちな純粋な気持ち。それを あの空間では体現できたと思います東條さんは、自分が大好きな清春さん(黒夢、Sads)を沢山、心に届けてくれた人だけど、会ったこともない雑誌の編集者の人。その人に届けたい響かせたいって純粋に思っている清春さんと人時、メンバー、スタッフ。その思いに応えようとするファンが作りあげた純粋な思いが偽りのない幸せな空間を作り出していたと思えました長々とわかった風なことを書きましたm(_ _ )mが本当に感動したのでこの黒夢に出会えて幸せですAndroid携帯からの投稿