omoideno azukiiro -195ページ目

血でた…

仕事中のこと。










おでこを、戸棚の扉の角に強打…シラー





ガンッあせる








いった長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1汗









ホントに痛いよ。













気付いたら、おでこから血がでてる・・・・・シラーシラーシラー











おでこにバンソウコ貼るのって、何十年振りかしら・・・









頭上注意注意

天空落とし。

生ラーメンを茹で、湯きり。










ラーメン屋さんの真似して、『天空落とし~!!









ざざん・・・










麺の半分を無駄にしました・・・汗











天空落とし。











むやみやたらにやるもんじゃないよ。

無事でっせ。

『わがままは男の罪~音符それを許さないのは女の罪~音符


そうなのか…?

結局そうか…?そこなのか?








なんて歌が頭の中で流れながら…旅から無事帰還しました。








なかなか充実した旅でした。










行きの飛行機は、めっちゃんこ揺れ…機長さんが、『飛行には全く問題ありませんので、ご心配なく…』




んな事言ったってさぁ~揺れすぎちゃう~?







心配するからパーあの揺れ…尋常じゃないからパー

飛行には全く問題ありません!パー




いや!あるでしょうよ!!!



完全にあるでしょうよ!!!









まぁ、無事着陸したから良いけどね…飛行機








ってなわけで、強風の中始まったわけなのです。









一日目は、世界最古の温泉宿に泊まりました。








創立1300年…







ん?はっ?えっ?






1300年前…何時代???





納豆ネバネバ平城京???時代?










ここの宿、ギネスブックにも認定されてます。




すごいね。












一日目終わり。