勝ち点0
『サタデーフットサル』
ども!TK89です。
フットサルコートの駐車場隣に立っている桜の木。綺麗な花を少しだけ咲かせてた。少しづつ訪れる春を感じた。
そんな今日は朝の9時からフットサル。
今回は7人しか集まらず、カラーコーンをゴールにし、3on3。
毎回チームを変えて7分ゲーム。勝ったチームメンバーに勝ち点3。負ければ勝ち点は0。
勝ち点トップと2位は今回のコート代がタダになるというおまけ付き。
で、何度ゲームを重ねても...
自分だけ勝ち点0のまま...
まぁ元々足元のテクニックがある人間ではないけど、ゼロって...
結局最後まで勝ち点は0。
言い訳をさせてもらうと、先日痛めた左足 を庇いながらのプレーだったということ。痛みはほぼなくなったけど、違和感はある訳なんです。再発させたくないし。全力で走れないのっ!
明日はサッカー名古屋リーグ開幕戦。
不安は募るばかり...
チャオ!
今日という日【4月2日】
■仙台アーケード街トラック暴走事件
2005年4月2日。
仙台市青葉区の商店街「中央通り」に暴走トラックが侵入し、歩行者7人が死傷した無差別殺人事件。
9時5分、歩行者専用となっていた仙台市青葉区の商店街「クリスロード」「ハピナ名掛丁」に、いすゞのフォワードトラック(レンタカー)が時速40~50km/hの速度で暴走。トラックは歩行者を追いかけるように蛇行運転し、付近の歩行者7人を次々とはね、約550m進んだところで、別のトラックに衝突し停止した。
運転者のO容疑者は、暴走後焼身自殺しようと、着用していた服に灯油を掛け発炎筒で点火し燃え上がらせ、服を車のダッシュボードに放置したのち近くの仙台駅前交番に出頭し、業務上過失致死傷及び道路交通法違反(救護義務違反、報告義務違反)容疑で緊急逮捕された。
O容疑者は、逮捕後の取り調べで「死にたいと思い故郷の仙台に来た、自殺を図ったが、死に切れなかった」「天の声が聞こえた」「信号無視をし、最初にはねた2名を避けようとして、アーケード街に入ってしまった」などと供述。 現場検証では、最初に歩行者と衝突した現場からはブレーキ痕が発見されているが、アーケード街内部にはブレーキ痕がみられなかった。
O容疑者は、統合失調症だった可能性はあったが、正常な判断は出来たはずとして無期懲役の判決が言い渡された。