卒業☆
作文を書かなきゃいけないらしい-(>_<)

でも、ゆい
い-っつも素直に書けないんです


恥ずかしくてッ!
笑夢だとか、
10年後の自分とか、
ほんとは書きたいこといーっぱいあるのに
いざ書こうと思うと、恥ずかしくなっちゃう..

笑
…
止まらない時間の中で
みつけた
たった一つの奇跡
答えのないもの
迷っていても仕方がない
きっと変われる
新しい自分へのエールを
「夢をみること」
誰にでもできること
「夢を叶えること」
一歩踏み出す勇気をもつこと
今まで くじけてばかりいた僕だからこそ
この夢だけは
あきらめたくない
どんなに時間がかかったとしても
いつか つかみとるんだ
いつの日か
大切な君に
心からの
「ありがとう」
を伝えられるように
海音。
桜舞う季節
花びらと共に舞いおりた
ずっと 逢いたくて
どれほど 涙 流していたのだろう
たくさんの涙 乗り越えて
今、 待ち焦がれていたよ
ずっと この奇跡を
二人の愛する小さな命
遠回りしたけれど
やっと巡り逢えたんだね
かけがえのない あなたに
ずっと
逢いたかった 温もりは
今、 私たちの腕の中に
小さな吐息をひそませて
幸せを運んできた
ゆいがまだ中学生の時に、
バンドを組んでる友達とね、
知り合いに赤ちゃんが産まれた時に書いた曲☆
その夫婦には、
なかなかコウノトリさんが訪れてくれなくて..
たくさんたくさん悩んでいました。
そして、たくさんたくさん泣いていました。
いつも明るくて、
笑っている姿ばかり見せていたけど、
みんなわかっていました。
だからこそ、
赤ちゃんができたときは
ほんとにほんとに嬉しくて、
心のそこから
「おめでとう」って


そして、春になって
可愛い可愛い女の子が産まれました

その時産まれた赤ちゃんは
今、すっかり
おませになって
ゆいに逢う度に
折り紙で
「あれ作れ
」「これ作れ
」と命令してきます

笑*゚