レポートでもなんでもありません。
ただの自己満です。
瑞季、なつ、ひろのが転校する日です。
朝起きると、最近不調だったのどの調子がよくなっていたので安心しました。
九段下は家から近いこともあり、ゆったり準備して向かいましたが、10時には着いてしまいました。
しかし、物販列にはすでに人がたくさん。
知り合いも割といたので話したり写真交換したりして時間を潰してました。
物販はまあいつも通り。
パンフ2冊でできる抽選はポスターが当たりました。
FCの抽選は参加賞でしたが…。
開演までは写真開封やら取引やらで追われつつ、いろんな知り合いに声をかけ話をしていました。
北海道に遠征した時以来の人とか、ずっと前にネットで知り合ったけど会ったことなかった子とか、いつものメンツとか、いろいろ話してるうちにテンションも高くなって来ていました。
瑞季宛の8つの花も入場の際に発見。
自分もお誘いを受け、末席に加えて頂いていました。
お誘いくださったやせいさん、花の手配をしてくださったダイジローさん、ありがとうございましたm(_ _)m
そして開演です。
最初のムービーを見ただけで泣くかと思いました。
ファーストワンマンのDVDは、地獄の在宅時代によく見ていました。
昔歩道橋で踊っていた瑞季は、今同じ歩道橋からなにを見ているのか、なにを思っているのか、と考え出すといろんな思いが溢れて来ました。
かほりこの放送が入りライブスタート。
正直ライブは瑞季しか見ておらず、他のメンバーが何かしたとかさっぱり見てませんでした。
(アンコールのかほりこにも最後まで気づいてなかったです)
終始高まってました。
周りにはかなり迷惑をかけたと思いますσ(^_^;)
ライブ内容については、触れると終わらないので書きたいとこだけ。
サクラゴーラウンド
自分の中では瑞季曲という認識。
君ずキでフリを教えてくれた曲というのも大きいです。
ほぼブラジル
ファミえん以来?
自分にとって楽しい時間が始まった夏を思い出させてくれる曲です。
やってくれるとは思わなかったので嬉しかったですね。
オーマイゴースト
アーブラカタブラビバノンノン…
アナザーデイ
マクセルのCMという思い出。
あのムービーを思い出しました。
アイヴィーブルー買いましたよ…。
結果オーライ
オラしんのすけー…。
エビ鯖読みで安泰…とはいかなかったけど、結果オーライとなりますように。
ザ・ティッシュ→梅→MX
のど崩壊タイムです。
何も考えず、沸いてました。
間奏とかに、なんかその場で思いついたことを叫んでたような気がします。
そーいえば前日、とある子にMIXを教えて欲しいと言われて教えたのですが、どーだったんでしょう?
少し飛んで
スターダストライト
ハイタッチを連番相手に求めたのですが、スルーされました(;_;)
思い出ムービー
自分の在宅時代を嘆くばかりになってしまいました。
嘆くことでもなく、嘆く場でもないのに何してんだかと今は思います。
またあえるかな
自分は可変ペンラを持ってましたが、緑を上げる気にはなりませんでした。
理由はまぁ、なんとなく違う気がしたからです。
フレサイ
瑞季パートの
「満天の星空は私のために」で
「そう、君のために…」
と思わず口に出していました。
(叫んでませんよ)
これは幕張の時もつい言ってました。
約束
涙腺崩壊しました。
曲中ずっと泣いてたと思います。
3人からのメッセージ
泣いて、今この時をしっかり見れないのはダメだと思い、ここから涙を流すのをやめました。
DearDearDear
いろいろと想いはありますが、とりあえずみんなと抱き合う瑞季の姿をしっかり目に焼き付けました。
えびぞりダイヤモンド
しんみりした空気が続き、次は手をつなごうあたりかなと思っていたところ、その空気をいい意味で打ち破るのが、エビ中らしいなと思いました。
本編終了後、なんか早いアンコールについて行けず、のどぬーるスプレーでのどを回復。
ロックリー
真山の「一緒にー!」がなくてちょっと違和感ありましたけど、やっぱノリのいい曲だなと思いました。
アンコール一曲目に、これはいいなと個人的におもいます。
この時からかほりこが出てたみたいですが、前述した通り自分は全然気づいてませんでした。
仮契約
MXと仮契約は、始まる前に連番相手に謝っておきました。
見てるよ瑞季を叫びながら飛び、そのまま椅子に倒れこみました。
椅子の上に荷物を置いてなければ、椅子の上から飛んでたかも知れません。
そのくらい、考えなしになってました。
イッショウトモダチ
幕張で号泣しましたが、今回は泣いてる場合じゃないと決めてたおかげで泣きませんでした。
また明日
パート割りいつもと違うと気づいてグッと来ました。
演出….というのかはよくわかりませんが、瑞季推しとしては嬉しかったです。
全ての曲が終わった後、挨拶して桜の中に消えていく3人。
もう瑞季と叫ぶこともなくなるのかと思うとあまりに悲しかったので、とにかく呼び続けました。
エビ中は初めて好きになったアイドルであり、瑞季は自分にとって初めての推しです。
もう完全に特別な存在です。
アイドルとしてではなくても、これからも応援し続けるでしょう。
ありがとうございました。

