笑顔抱きしめ 悲しみすべて 街の中から 消してしまえ〜♪♪bySMAP オリジナルスマイル
どーも T-CHANです。
もう平成も今日いれてあと 4日ですね。
さて今回のなんでもランキングは 平成のスポーツ名シーンをBest10で発表していきたいと思います。
第1位 2006年の有馬記念
前年度3冠牡馬クラシックを制覇した ディープインパクトは 前年度の有馬記念では惜しくも2着になってしまいこの年の有馬記念がラストランと言ってて騎乗していた武豊ジョッキーが最後の最後まで躍動感ある手綱さばきを見せたラストランでした。
第2位 1997年のジョホールバルの歓喜
あれは 忘れもしないですね。サッカー日本代表が初めてワールドカップに出場が決まったあの瞬間の興奮度はMAXになったことを忘れられないね。
第3位 2000年のシドニーオリンピックでのQちゃんスマイル
オリンピックの最終日に女子マラソンがあるんですけども日本から何人も挑戦して金メダルに届かなかったことがありましたが 先日 お亡くなりになられた小出義雄さんが育てた愛弟子 高橋尚子さんが金メダルを獲得したシーンは 忘れられないですね。
第4位 2010年のオークス
JRAのG1レースで この年の桜花賞を制したアパパネが3歳牝馬クラシック戦線の主役で オークスはアパパネとサンテミリオンが写真判定の結果なんと1着が同着という珍しいこともあるんだなと思いました。
第5位 2013年の楽天初の日本一
この年の楽天が 強かったのも現在は ニューヨークヤンキースに在籍している田中マー君が24勝1セーブ無敗でレギュラーシーズンを終えて迎えた日本シリーズで ジャイアンツとの日本シリーズ第7戦の最後のマウンドに上がったのが田中マー君が最後の三振をとって杜の都仙台が熱くなった瞬間でもありますね。
第6位 2010年の史上最大の下剋上で日本一
ボクが愛してやまないチーム「千葉ロッテマリーンズ」がリーグ3位でレギュラーシーズンを終えCSも勝ち上がり日本シリーズへ進んで ナゴヤドームでの第6戦を 延長15回引き分けで翌日の第7戦も延長戦に突入していて そこで決めたのが苦労人 岡田選手が勝ち越しスリーベースを放ち史上最大の下剋上を完結させた。
第7位 1996年のマイアミの奇跡
アトランタオリンピックでの日本対ブラジル戦で 当時の横浜マリノスに在籍していていた川口能活さんが日本のゴールマウスを守っていて ブラジルには悪魔の左足と呼ばれていたロベルトカルロスのフリーキックを とめてそこが起点となり伊東輝悦さんがゴール決めたシーンは 家で見ていて泣いた瞬間でもあります。
第8位 1998年の千葉ロッテマリーンズの18連敗
これも 忘れられないシーンですね。どんなに負けてもファンは決してあきらめなかったしボクも勝ってほしいと祈ってばっかりいたせいもありましたけども今でもロッテファンというのを変わらずです。
第9位 1995年のレオナルドのリフティングシュート
Jリーグが開幕してまもない頃 鹿島アントラーズに現役のブラジル代表選手のひとりでもあったレオナルド選手がみせた リフティングで5人抜きをしてゴールを決めた瞬間は サッカーに興味を持つようになったキッカケでもあり鹿島アントラーズが 好きになった。
第10位 2006-2007シーズンのUEFAチャンピオンズリーグでみせた中村俊輔選手のフリーキック
日出づる国のファンタジスタ 中村俊輔選手がスコットランドのセルティックに在籍していたトキにみせた決勝トーナメントのマンチェスターユナイテッド戦でのフリーキックがゴールマウスにすいこまれなんと日本人初のUEFAチャンピオンズリーグでのゴールとなったシーンは 俊さんのプレースキックは チームや日本代表のセットプレーでの得点が多くなったキッカケになりましたね。