だからもう 迷わずに進めばいい 栄光の架け橋へと〜♪♪byゆず 栄光の架け橋
どーも。
今回は あの頃よかったなぁと思うトキってありますか?いつか再会できたら思い出話をしようねと約束した日って覚えてますか?などと青春プレイバックというテーマでブログを書きたいと思います。記念すべき第1回は あの頃よかった中学時代と題して いろんなエピソードを交えて紹介したいと思います。
2000年の4月にボクは 香取市立(当時 栗源町立)栗源中学校に入学しました。翌日にみんなの前で自己紹介するときに一発明るくいこう!と決心してボクの番になりました。当時の担任の先生が異動してきたばっかりの先生だったのでキモチは1年生なんだなって思いました。最後に先生にひとことで「先生も同じ1年生なのでこのクラスのみんなと一緒にいろんなことを学び 一笑懸命いろんなことにチャレンジしましょう」と言った途端クラスメイトがあれ?ってなっちゃいました。そのオリエンテーションが終わった休み時間に1年生のときから3年間ずっと同じクラスだったある女の子に「どうして 目標が高そうなことを言ったの?」と聞かれて「当たって砕けろの精神で何事にもチャレンジしていろいろ学びあって成長していきたいんだ」と返答したらその子が「小島クンらしいアンサーだったからビックリしたよー 私もがんばらなくちゃ 個別に質問用意しておくからね」と言われました。登校2日目に女の子が用意してくれたプロフ帳にボクの名前 生年月日 血液型 趣味 特技 好きな食べ物 好きな芸能人を書いたらまたその子から「ちょっと待って なんで生年月日のところに華の62年組って書いたの?」と聞かれて「実は この学年は黄金(プラチナ)世代と呼んでもおかしくないと思ったんだ」と返答したら苦笑いされちゃいました。
ボクたちの学年は 親の七光りと言われていた学年で入学する同級生ばかりでさらに親と子供で同級生という深いつながりでいることがわかった。ボクもこの学年でよかったと思いました。Part2へ