いきなり見た方は完全に怪しいと思っているはず。
出張で某都市のメンズエステに行きついつい体験記を書いてみたくなり、三部作にまでなりまして^ロ^;
男ってこんなモンス。今日の晩飯は親子丼っす。瓶ビールも飲んだっす。そして今二本目のアテに雪やこんこっす。北のお菓子っす。じゃあのう。
仰向けになると、華麗な手技は僕Jr.を攻めつつも全身くまなく動きまわります。全くといって落ちない運動量そして墜ちそうな俺。横を見れば恍惚で悶える自分が・・・そう。ナルシストなだけにこの店は鏡張りなのです。なんということでしょう。もうどれだけ時間がたったか分からない位異次元に逃避していた自分がついに現実の世界に帰るときが来ます。マグマのごとく放出したあと嬢が言いました。

水分多く採ると飛ぶのよドキドキ
そしてまた年始に来ることを誓い店を後にしました。
丁寧なマッサが終わりいよいよカエル足の指示が発令です。
半勃ちを指摘されうれし恥ずかし状態の僕に嬢のしなやかな10本の指が踊ります。アダムタッチです。開かれた門に容赦なく潜入したかと思えばラインを下げ幻惑するファンタジスタ。あふれだす洪水に自分から腰を動かす俺。もっともっともっと。完全にゲームを支配されています。左→右と展開後は四つんばいにされて前立腺攻撃です。意識朦朧の中不意の乳首タッチに声を漏らし先からは汁を漏らし…そして仰向けから最終章へ