前回の記事の続きを書こうと思います。



自分は、社会で全く通用しませんでした。



自分の地元は、狭い社会で
僕がホストをやっていたことを既に知っている人達も多くいました。



仕事をしていてものすごく痛感したのが
まだまだホストという仕事が社会的に認められておらず


偏見の目で見られることが多々ありました。



考えが甘く、稚拙な自分に対して世間は、冷たく

そして本当に自業自得だと思いますが
ときには、酷い仕打ちもうけたりもしました。



自分でホストという仕事に見切りをつけたつもりなのに‥


そういうことがあるたび意地といいますか
変なプライドが働くことが多く
やっぱり自分は、まだホストという仕事を諦めきれていないのだと思い
誠に勝手ながらですが
この度DeAR LINGで再び働かせていただくことになりました。



しかし自分には、まだ果たさなければいけないことがひとつだけあります。

ただそれでDeAR LINGで働くことに対して僕が腰掛け程度で思ってると思わないで欲しいです。



ここまできても自分を拾ってくれた仲間達の気持ちをもう裏切りたくないです。
無にしたくないです。



こんな僕ですが

この文章だって稚拙でうまくまとまっていませんし

こんな不器用で頭も悪くて昼職も勤まらなかった僕ですが

これから自分の大好きなホストという仕事に再び携わっていれるという幸せを噛み締めて
気持ちを入れ換え
自分を奮い立たせ
頑張って行きたいと思います。


そして自分が満足できる結果を残して
悔いのないようにしたいです。



こんな汚い文章ですが
最後まで見て頂いてありがとうございました。

こんな僕ですがこれからもよろしくお願いします。
まずは、この記事をお気づきになって
閲覧していただいてることを大変嬉しく思います
本当にありがとうございます。





いきなり本題に入りますが、自分は、8月の下旬を境にお店を出勤していませんでした。



実を言うとその期間からつい3日前まで自分は、学生時代にお世話になった方のつてでお昼の仕事をしていました。



ほんとに自分勝手な話しだと思いますが
これから話すことは、小耳に挟んでくれれば幸いです。





僕は、いままで一年近くホストをしていて
一度も満足の行く結果を残したことがありませんでした。



ナンバーワンをとったことがないのは、無論

恥ずかしい話しナンバーにすら入ったこともありません。



そんな中で
出勤を続けながらも
お客さまの気持ちに全く応えることの出来ない自分がいるという自己嫌悪や

自分は、もしかしたらこの仕事が本当に向いてないんじゃなのかという葛藤がありました。



そして自分なりに将来を真剣に考えたつもりでいて
ホストという仕事に見切りをつけて

気持ちを抑え
無理な折り合いをつけた上での行動でした。
それでも未練はありました。



しかしそんな自分中心な考えや
僕がしたことは、お客様やお世話になった店長方を始め、お店の仲間達を裏切り
大変な迷惑をかけてしまったと思います。



そしてそのような中途半端な気持ちで昼職を始めた自分は、職場で全く通用しませんでした。








中々文章が進まないです‥笑
いままでの文章も一週間近くかけてしまいました‥。


かなり長文になりそうなので
続きわまた後日更新しようかと思います。

すいません。






寝苦しい‥















起きてみたらいつも枕元で充電してる携帯の充電器のコードが首に巻き付いて絡まってたよ☆笑