残念ながら天才ではない…

なので一回読んだだけでは覚えない

だから繰り返し読む

次第に読むスピードが上がり

記憶も定着する

復習は重要

忘れた時も「あそこにアレが書いていた」となる程度まで良書なら読み込む必要あり。




読まないといけない本がたくさんあり知識を補充したいので勉強方法を変えようと
効率性と効果を求めて



今までは

・気になったことを時間をかけて本で調べる

・読んでない本をダラダラと読む。時間がかかる割には進まず理解度も低い。






これからは

・気になったことを迅速に的確に調べる。

・読んでない本はページを日割りしてスピードを大切にしてわからないことや難しいことは読み飛ばす。後に改めて理解する。

・量をこなすためにダラダラと時間をかけない。

・一日のノルマをこなしたら無駄に勉強はしない。

・網羅系、専門系、辞書的な特徴が本にはあるので特徴に合わせて使う。


学生の国家試験の時に使っていた勉強方法に戻そうと。
働き始めると忙しいためダラダラ勉強方法になっていた…
国試のころは参考書の表紙をじっと見て効率的な勉強方法を考えて計画を立ててから参考書は使うようにしていた。
無計画な勉強方法を否定していたのに…

今では医学辞典を
【あ】行から読み始めようとしていた…(>_<)


いかん いかん…





【原因】
・炎症
・腫瘍の癒着など