療育昨日の続きを書きます。療育の先生から「できることが増えていますよ」と声をかけてもらえると、涙が出るほど嬉しくなります。家では苦戦してばかりでも、外では子どもなりに頑張っていることを知れるからです。でも同時に、「将来はどうなるのだろう」「社会に受け入れてもらえるのだろうか」と不安が押し寄せてきます。喜びと不安を行ったり来たりしながらも、子どもの可能性を信じて支えていきたいと改めて思います。#ブロチャレ2025