気のせいかもしれませんが事を急いでいるような気がするのです。11月の電話による診察の前に僕、僕が無理なら母に何かが起きないか心配です。僕は今のところ、母に頼ってますが、家からでなければ、なんとかやっていけますが、母については、誰も守る人がいないので心配です。いつか、近い将来かもしれませんが、母が急にこの世からいなくなるのではないかと不安です。
そんなに僕に批判されるのが怖いのかなぁと時々(頻繁に?)考えます。僕みたいに何の社会的地位もないヘタレを恐れまくっている彼らが本当に不思議です。彼らは今まで誰からも批判されたことがないのでしょうか?あまりにも彼らは打たれ弱いので逆に怖いです。
強制入院を診断するにあたって、もし誰かが医師に嘘の情報を伝えていたらどうなるのでしょうか。今までの経験では嘘をつかない人達だとはとてもじゃないけど言えた ものではありません。それもあって、電話での診察をもっと増やしてほしいのです。嘘の情報で強制入院させられて人生が終わってしまうのは残念でなりません。
しつこく同じようなことを書きますが、なぜ2か月に1回しか診察しないのに、いきなり強制入院になるのかが疑念を抱く理由の一つです。僕のことが本当に気になるのなら、2か月も診察しないなんてあり得ないと思うのですけど。そこのところを説明してほしいのですけど、2か月に1回しか診察してくれないので11月まで聞けません。診察日が少ないのは僕に指摘されたら不都合なことがあるからでしょうか。
家から外に出たら強制入院させられると考えたら憂鬱になる時もあります。強制入院させられたら絶対に無事には帰れないと確信しています。母が体調を崩したり、僕自身が病気になったり、食料を僕が買いに行かなくてはならなくなったりしたら終わりです。前まではビデオ通話などしながら、なんとか外出しても大丈夫かもと思った時期もありましたが、今は外出すると強制入院されて僕の人生は終わると思っています。