学生の頃は調子がよくほとんど陰性・陽性症状の名残りや薬の副作用みたいなもの
もなかったので、そういう本は逆に読むと
調子が悪くなると思い避けてきました。病気を認めるようで怖かったのもあります。
しかし、最近以前に比べると調子が悪く、ちゃんと調子が悪い原因を知りたいと思いネットで調べたり本を読んだりしています。
読んでてショックを受けたり、逆にどう
してこの著書はこんなに病気の事を分かっ
てくれてるのだろうと感動したりといろい
ろ思うところはありますが、全体的には勉
強になり、自分の型や気をつけることが分
かってよかったかなと思います。