智菜実のアメブロ読んで
やっとわかったような気がした。
"イトマン"ていう物の存在。
水泳がすきかって言われても
今の自分は躊躇い、迷いの"うん"
幼稚園とか小学生のうちなら
間違いなく"うん"
その違い。
中学生あたりは本当に嫌いだった
何回辞めようとしたことか(笑)
けど辞めることに踏み出せなかったのは
みんなの存在のでかさ
辞めたら会えなくなる気がした
毎日当たり前のように会えた人達に
会えなくなるのかと考えたら辞められなかった
いつからこんなに仲良くなったのか
わからない
ただ一緒にいる時間が長かったから
自然にすごく大切な存在になった
一人一人個性がありすぎるけど
ほどよく中和されてる
一緒にいるだけで
会話も笑いも耐えない
辛いことも忘れさせてくれる
実際辞めても
遊び誘ってくれたり
久しぶりにみんなにあっても
全然変わらないのとか
すごくうれしい
とっても安心する
自分の居場所
自分が部活嫌いな理由
それがわかった
水泳が好きなら問題はない
ただ、今は生半可だから
うちは水泳が好きっていうより
イトマンでやる水泳が好き
これが結論。
最近イトマンの大切さを実感してる
"at HOME"
今までもこれからも
この気持ちは変わらない
自然体でいられる場所
これがイトマン
