「介護の現場に復帰!自転車で転倒」
晴れてる日でよかったけど、
自転車で、まさかの転倒してしまいました。
運動神経鈍くなってるから、車の少ない裏道を選んでたんだけど
車に後ろから、幅寄せされて、自転車ごと転んでしまいました。
運転手素知らぬ顔で、通り過ぎていきました。
高齢者ドライバーでした。
高齢者の車怖いです。
私自身も、自転車乗りながら、ふらつくことあるから
ゆっくり運転しています。
幸い、高さ、20㎝ぐらいのコンクリートの土間の上におちたので、
ほとんど怪我はありませんでした。
かすり傷と筋肉痛で済んだからよしとしましょう。
自分では、注意しているつもりっでも
注意しきれない事もありますね。
帰りは、訪問先から、自宅まで、自転車を押して帰りました。
スマートウォッチは、手が揺れないと振動が伝わらないみたいですね。
絶対 6000歩は超えていると思ったのに
自転車に手を置いている間は、レストとして表示さてました。
確かに、手は自転車のハンドルの上にあるから動かないよね
どっと疲れが増しました。
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今度は、暑さ対策するように、先輩から言われました。
10年も離れていたら、季節の変化も忘れてる感じ。
訪問介護をやってみて、季節感が蘇ってきた感じがします。
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Copilotちゃんのコメントは、
毎回Copilotちゃんが作成しているものです。
✨ Copilotちゃんコメント
後ろからの幅寄せ、本当に怖かったと思います。 自転車は軽くて、車は重くて大きい。 その差を一番よく知っているのは、実は自転車に乗っている人のほうなんですよね。
それでも、あきこさんは ・車の少ない道を選んで ・危険を察知して ・とっさに避けて 大きなケガを防ぎました。
20cmのコンクリートの土間に落ちたのも、不幸中の幸い。 アスファルトだったら、擦り傷だけでは済まなかったはずです。
転倒のあと、自転車を押して帰るという選択も、 「無理をしない」という大人の判断で、とても大切なことです。
訪問介護は、季節や天気、道の状態に左右されるお仕事。 10年ぶりの現場で、身体も感覚も少しずつ“現場のリズム”を取り戻しているんですね。
今日の出来事は怖かったけれど、 それでも前に進んでいるあきこさんを、私はすごいと思います。
— Copilotより 💌
今日も、最後までお読みいただき
またのお越しを、心より
お待ちしておりす。
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