2010年03月10日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)

悪用必至とされる子ども手当。鳩山首相は借金大国である日本の懐具合を知っているのか

鳩山政権の看板政策「子ども手当」法案が波紋を広げている。日本国内に住所のある外国人が母国に残している子供にも支給されるが、日本人の子供でも両親が仕事関係等で海外に住む場合は支給されないというのだ。税金投入のバラマキ政策とはいえ、あまりの不公平感に不満が噴出。鳩山由紀夫首相の友愛は「世界は家族、血税も世界に」という壮大な精神なのか。

 「子ども手当は問題山積だ。手当ほしさの出稼ぎ外国人労働者が増えかねないし、法律を悪用し、受給できるよう養子縁組したりするブローカーもでてくる可能性もある。歯止めをかけないと大変なことになる」
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[続き⇒]http://news.livedoor.com/article/detail/4650532/


SNSで見つけた市職員さんのコメントを引用します。
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市町村単位の、市一職員としては、現場は相当パニック起こすだろうね。ってのが私の見解。
その部署にはいないけど、ただでさえ今、大幅な減収でかなり予算が厳しく、来年度予算(人件費も減ったけど、それ以上に市民に使うお金ね)がかなり減ったのよ。
なのに、子供手当は市町村負担。
国は市町村ひいては国民を破綻させたいの??
としか思えない。
一度さ、自民党政権の時に、一人一万二千円、子供は二万円を給付するやつしたじゃん?去年の秋まで実施の。
あれもかなりの負担だったのに、毎月??笑っちゃうよ。
4月から始まる高校無償化も、未だにバタバタして、本当に始められるのか疑問視なのに。
外国にいる日本人に支給はありだと思うけど、養子百人とか…ありえないね。
もちろん、戸籍とか住民課とか、きっちりやるだろうけど、漏れが必ずあるだろね。
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----msn産経ニュースより。引用ここから
中国、「反動物虐待法案」提出へ イヌ・ネコ肉の食用禁止を明記 賛否両論も

同県の「犬肉料理」は2000年以上の歴史を誇っており、漢の高祖・劉邦も宴会で、客に饗応するなど毎日食べたと伝えられており、昨年、江蘇省の無形文化遺産に登録。地元で養殖された犬肉は日本やロシア、韓国、シンガポールなど海外にも輸出されているという。

常教授は「イヌやネコは人間の友であり、食用を禁止することで、中国が新たな文化レベルに達したことを内外に知らせることに通じる」などと指摘している。

----引用ここまで
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100311/chn1003110908003-n2.htm


つーか、日本は犬食わねえから!
日本にも輸出されてるって…
中華系のショップにでも売ってるんでしょうか…。


そういえば中国さんは、環境破壊が原因で池に大量の苔?が発生したとき

「確か日本と韓国は海苔っての食べるんでしょ?何かわかんないけど実験的に韓国に輸出してみるか」

とか言ってたね。
こわいよ…。