先週は忘年会ラッシュで、月曜から胃の調子がおかしいw

忘年会では同世代のお父さんたち(=おじさんたち)と色々話をしましたが

ここは産み分けブログなので、子の性別についての話題を書こうと思います。

 

やはりお父さんも希望の性別はあるようで、

ないものねだり的な感じで、今いる子とは別の性別が欲しいという意見が多いです。

でも、やはりというか男の子を持つお父さんは、「娘」に憧れがあるようで

逆に女の子を持つお父さんは次は別にどちらでも構わないという余裕すら感じますね。。

かといって産み分けをしてまでというお父さんは少数意見でした。

そして独身おじさんは結婚ってほんと色々面倒くせぇなあと言ってました(確かに…真顔

 

何より希望の性別が欲しいお父さんの理由は、単に希望の性別の子が欲しい気持ちよりは、

嫁と今後性別の問題で心を乱されることなく平穏無事に生活したいからと断言していました。

それを聞いてああ、なるほど自分もそうだなと納得。

 

嫁になんでそんなに女の子が欲しいのか以前聞いたことがありますが、

別に可愛い服を着せたいとか同性だから分かち合えるとかではなく

世間から色々言われてその都度凹みたくないのが一番だわと話してたので

なんじゃそりゃ目と当時は思いましたが、

結局その都度凹まれると回りまわって夫にも影響が波及してくるんですよね。

最終的には、おまえ(=夫)の精子が♂しかいないからよとか言いかねない叫び

 

ということは、もし嫁が子の性別にこだわりなければ

夫も子の性別にこだわりは持たないのかというと、それはその通りの意見が100%でした。

 

つまりは…

夫が自分の子の性別にこだわりを持つのは

嫁がこだわりを持つからー ※チコちゃん風

 

ではでは。