たとえバイトが早く終っていつもより早く帰宅したとしても結局こんな時間まで起きる。
眠いではあるけど…なんか…限界の眠さまでいかないと…
昨日も疲れたなあ。今日も明日も疲れてるんだろうなあ。このスパイラルから抜け出せない巧妙な罠。はやく寝ろって話ですが
疲れた疲れたって思ってるけど、自分より疲れてるのに自分よりがんばっている人の存在を思うとそうは言ってられないし、でも現実として私自身は疲れているし、なんだこれもう疲れた言い過ぎだろ…
そんなこんなでも毎日元気に楽しく生きています。
課題に追われまくってたいへん。なにが大変って自分のこのやる気スイッチの入らなさ。
先生たちの思いやりがことごとく裏目にでまくっている。七月は試験とか課題がたくさんあるだろうからこの授業では早めに課題出しておきますっていう授業が複数あるために実は六月も大忙しなのであった。
時間が許す限り図書館にこもらないと…帰宅したらぜったい課題やらないもんね。まあごはん食べて寝るよね。せめてバイト休みの日は図書館にこもろうって、数週間前から思ったはずなのに、授業終ったらほぼ無意識に車にのって気がついたら家に着いてるかんじ。もう足が正直に車に向かう。
課題自体が嫌ってわけでは(たぶん)ないけど、やるまでが非常に…。
やれば楽しいんだけどねえ。何事もねえ。………
ていうか私がいま調べなきゃいけないのは万葉集のほうなのに百人一首のほうに興味がいっちゃう。人間ってきっかけさえあればやるもんだね。教授たちが万葉集のうたをすらっすらとよみあげるのに感心していたけど、好きになると覚えるもんだね…。
前々から恐れていたことではあったけれども、バイト先の夜勤がごっっそりいなくなりそうな気配でまじ怖い。おいおーい
みんな、進学やら就職やら論文やらでお忙しくなるそうです。正直わたしもけっこうバイトと学校を両立するのキツイとこあるんですけど、私以上に切羽詰ってる人たちを思うとそんなこと言えない!^^
怖いよーみんなが私を一人にするよーさーみーしーいー
いまいる夜勤メンバーの五分の四はいつ辞めてもおかしくない方々だからね。いつそんな話がくるものかとめちゃくちゃ怖い。私を置いていかないでくれ^p^
とはいっても仕方ないものは仕方ないですね。今のバイト先が彼らの人生をずっと支えるわけにもいかないし、ましてや私が彼らの人生を背負えるわけでもないし。時がきたらお別れがくるのは、避けられない現実ですね。寂しいけど。
そんなセンチメンタルな気分にもなりつつも
先週、姉が無事出産を終えて、元気な男の子を産み
いまは家族みんなで彼にめろめろめろです。かわいいいいいいい
小さいなあ。こんなに小さいのがそのうち140だの150だの160だのと成長すると思うとにわかには信じ難い。
私には弟や妹がいないので、小さい子の世話の様子をずーっとみるのはこれが初めてのようなものなんですが、こんなにたいへんな思いをして人間は育てられるんだなあとしみじみ思います。私もそうやって育てられてきたんだなあ…