約半年前、「マナーの悪い人達」のニュースが有りました。しかし、昔、その集団は、「人柄の良い人達」という評価が有ったのです。「変化したらしい? なぜ?」、原因を捜した時、「大勢の人を殺している」事を思い出した。「違法に大勢の人を殺すと、犯罪者の人柄は劣化する」、という推測をしました。この推測を確認した、人達がいました。「マナーの悪い人達の半数は、性的快感がない!」という情報を受けました。性的快感がない ーーー> これは処罰です ーーー> 誰が処罰している? ーーー> 知能所有者 ーーー> 神? 被害者? 不良品個体自身? もう1つ可能性がある。人間は精神がある。しかし、1つ1つの細胞内の遺伝子は、自分の細胞内と周辺の管理をしている。1つ1つの細胞内の遺伝子は、原始的精神なのです。そして私は、「きれいな心に関係する、原始的精神」を推測した。ここで、既成の認識と違う事に気付きました。「理性」は精神の一部品ではない。我々の精神内に同居しているが、独立している。「理性」は、この仕組み(手厳しい仕組み)の処罰役の様です。この「理性」の仕事内容は、「生きる! 種属を守る!」方向への誘導と手助け、反対方向への警告と処罰らしい。この「理性」の仕事振りは、「すごく、理にかなった」印象を受けます。この「理性」は、違法行為の直後に、その犯罪者を処罰しているはずです。しかし、直後の確認は、方法が難しいから、説明してません。処罰A. 「違法に大勢の人を殺した者」に対して、「こんな不良品個体は、子孫を残すなーーー」と言う様に、「性的快感のない子」を誕生させた。次に処罰B. 「性的快感のない人」が、さらに「違法に大勢の人を殺した」時は、「 『種属を破壊したい』、この衝動を我慢できない不良品個体」を誕生させた。この処罰の意味は、「違法に大勢の人を殺す者」の存在が既に異常であり、それを防ぐはずの「正常な人達」がいない事も異常。「ここまで、質の悪くなった種属は、滅びてしまえ!」、この様に思える。ゆっくり見回しても、「違法に同類を殺す」生き物は、あまりいない。不良品個体の部下ではなく、自立しているらしい「理性」は、「生物作製者」の様な仕事をする。「手厳しい仕組み」は、私が最近、気付いた。しかし、昔から存在していたはず。それなら、小規模ながら、同じ異常は存在していた事になる。「サディスト」etc. 処罰Bは、この類のものではないだろうか? 人に「人類破壊をさせる衝動」とは、どんなものだろう? 社会生活を維持しているらしい者が、説明のつかない人類破壊テロ(ある種の毒物を摂取させる事により、身長30cm程の小人を誕生させる等)を実行した。そもそも、処罰Bは、「正常な人はやらない、不自然な行動」だから、「特別な力(衝動)が働いている」と思ったのです。しかし、普段は、「奇妙な行動」に対して警告するのは、「理性」の役目です。ところが、「理性」が与えた処罰に、「理性」自身の警告はしない。だから、「同類を残酷で、おぞましく、破壊したい」という、「理性」の与えた処罰Bは、ほとんど干渉なしに、楽に、実行されるらしい。そして「理性」は、該当する(処罰Bを受けるべき条件を持つ)組織全部に、例外なく、遅滞なく、処罰Bを実行させた。強制力が絶対なのか? 以前、トリの部下がトリのオーナーに、提案した。「アレ、やめよ!(妊娠の可能性のある女性の卵子へ、人類以外の遺伝子を、注射器で注入する事を、中止する提案)」 この「オーナーは、提案を拒否したらしい。私は、その様に聞いた。ある組織の指揮官は、処罰Bを受けた。その後、生まれた娘は、学んだ技術を使い、一人で、違法に、衝動的に、大勢の人を殺した。彼女の姉は、正常な男と結婚した。しかし、夫婦の子供全員と、孫全員が、「人類破壊テロ」を実行中です、それぞれが独自に! (「人類破壊テロ」等の文書には、第3者からの情報を使用しています) 2021,8,17.