「私の父は唯の大工だ!」と思っていた。「新聞のニュースがこの世界の出来事だ!」と思っていた。「力の世界」を知らなかったのです。ところが、「嘘をつく」という偽証犯が多発した時、国家機関が「ゲーム」を始めたのです。このゲームが始まってから、国家機関は私の頭に、いろんな情報を吹き込んだのです。残念ながら、ゲームは「私を殺す為のゲームであり、嘘を混ぜた情報でした。しかし、数10年も続くと、大量の知識が蓄積したのです。私の知識の大部分は、ゲームにより受け取った情報です。この情報によると、(1) 私の父は私の母が嫌いなのです。よそに作った愛人の子を大事に育てていました。「こんな女(私の母)が生む息子は殺しておこう!」と考えた様です。まず、長男を赤ん坊の頃に殺したそうです。二男である私に対しては、生まれる前から殺す予定だったそうです。しかし、長男と同じ手口では不自然なので、警察を騙して、「犯罪者として追及させた」そうです。ずっと後で、私の父は、この不正を追及された時、「嫌いな者は、皆、殺せばいいーーー」と開き直ったそうです。私はこれを知って、私の父を告訴したのです。しかし、「警察活動が違法なら、法(力の世界の法、理性の法)が破綻する。法を守ってきた人達が多勢、殺されるーーー」と聞かされて、告訴を取り下げた。ここで、「警察の追及が違法」と判明したらしいのに、なぜか、警察の追及が続いたのです。(2) 私は小さい頃から、警察の違法な追及を受けていた。私はこの「警察の追及」を知らず、周囲で何が起きているか知らず、ゲームが始まってから、教えてもらった。父は私に毒を盛り、「いつ倒れるか?いつ体調不良を訴えるか?」と、待っていたらしい。私は食後、腎臓がコチコチに固くなる事が、時々あった。その時は、うつ伏せに寝転んで休んだ。しかし、10分もすれば起き上がり、体がダルくても、普通に生活した。体を動かすのが好きだったので、よく運動した。食欲も旺盛だった。ここで、「警察の追及を受けても元気」な私を見て、「警察活動を妨害している者がいるーーー」と推測した者がいた。妨害の存在を主張する理由は、無かったはずです。しかし、この犯罪者は、推測だけで、祖母の組織の兵隊さんを、多数、殺したのです。この後、偽証犯が多発したそうです。国家機関は「十分に調査してから結論を出す」必要があると判断、「結論前に私を殺した者は、『警察活動妨害の犯人』と扱い、関連するすべての犯罪責任を追及されるーーー」という、「取り決め」をした。しかし、ここで、結論を出した時の予想をした時、「結論後、私を殺した後で、偽証を連発させれば、『疑わしきは罰せず』という、法的判決が出る可能性」がある。これで結論を出せなくなった。私は、あの「取り決め」で、まだ生きている様です。(3) 元々、おとなしくて、人見知りする私は、中学と高校で、四方八方から、攻撃を受けていた。なぜか解らなかった。ゲームによる知識では、「父の攻撃と父の敵の攻撃」を受けていたらしい。「父が『私を殺そうとしている』とは知らなかった。しかし、唯の大工に、私を助ける力など無い」と、思っていた。当然、自力で反撃するしか道は無かった。武道など学んだ事もないが、少しずつ殴って反撃した。殴る、ついでに、小銭を取り上げた事もある。ゲームはこの事で私を騙した。最初から無罪にすべきなのです。それなのに、違法な警察活動を中止せず、謝罪もせず、補償もしなかった。そして、私にこれらの罪を解消する様、誘導したのです。私は自分から逮捕される為、宴会中の10数人のグループに近付き、男の首に凶器を突き付けて、全員のサイフを要求したのです。その時、私に向かって来た男がいた。この動きは、どう考えても、「私に人殺しをさせようとした」と思える。そして、この逮捕の後も、警察の追及は続く。「自主的手続きが済んでなかったーーー」と説明があった。こういう状況では「私に弁護士が付くはずだ」とも聞いた。私を担当した弁護士は何をしたんだ。仕方なく、近くの警察署へ行った時、出て来た刑事は、話が噛み合わない。私は「こんな事をしたよーーー」と、勝手に喋って、引き上げた。そして、もう1度逮捕される為に、1人で銀行へ乗り込んだ。その逮捕後も、警察の追及が続くのは、なぜだ?最近では、「ゲームの公正さの為、私にいろんな情報を与えるーーー」と聞いた。その1つに、「警察は違法な指令を出し続けながら、その嘘の理由と記録を消しているーーー」という情報があった。(4) 私に「組織の指揮官になれ」という誘導が何度か有った。この時も、私の父は「唯の大工」のフリをして、「力の世界」の会話には応じない。誘った組織の1つ、祖父の兄の組織は、宗教組織です。神を拝まなければならない。組織の教育を受けてない私は、神を拝まなければならない時、困った。何冊かの本を読んだ。神を推測する文章は結構。しかし、「神はこうして下さるーーー」等、さも神に会って、確認した様な内容になると、もうそんな本は読む気にならない。「確認できない事を断言する事」が、さも「宗教心の熱意を示す事」だと、思っている様に。私には、「未確認事項の断言」は、単なる錯乱としか思えないのです。ところが、どれかの本に、「偉大な自然や、日の出の太陽を見た時、思わず、拝む人がいるーーー」こういう自然な態度の宗教心を説明した本が有った。これなら、嘘の演技をしなくて済む。「生物の不思議な仕組み」には、これらを作って下さった、生物以上の存在の可能性が有り、「ものすごい知恵と、偉大な力」を推測できる。私は神を拝む時、ほんの数秒だけではあるが、この「ものすごい知恵と、偉大な力」に対して拝みます。私を殺す為のゲームは、文書にした私の命令を、国家機関経由で、組織に伝えるのです。私がミスをしないと解ると、どの組織も、命令に応じなくなる、又は裏切るのです。(5) このゲームは、私を殺す為に、私を誘導する為に、必要な情報を教える訳であり、情報がバラバラです。大雑把だが、年代順に整理してみた。日本史では、古い時代の権力は伊賀の様です。伊賀のオーナーは強かった。オーナーの二男を独立させる時、小さな組織を二男に持たせたらしい。しかし、この二男の組織に、伊賀のスパイを混ぜた疑いが有る。二男の組織は大きくなって、柳生というリーグを作った。そして伊賀と対立した。柳生のオーナーは、「柳生のオーナーの所在」を伊賀が知っている事を恐れた。そして、柳生から独立した組織「愛」を作って、そこへ「柳生のスペアオーナー」を隠した。私の祖母の先祖は「柳生のスペアオーナー」なのです。しかし、伊賀はコッソリ、「柳生オーナー」を打ち取り、ソックリの偽者にスリ替えた。次に伊賀は「柳生オーナー」のフリをして、私の祖母に仕事を依頼した。「第3のリーグ甲賀のオーナー兄弟をワナにハメる」仕事を依頼した。ゲームによる知識では、「気が進まないが、引き受けた」と、祖母は私に伝言を残したそうです。私が中学2年の時、祖母の葬式をした。「祖母は死んだ」と思っていた。実際は、どこかで生きていた。そしてゲームは、祖母が本当に殺されて、この世にいなくなってから、私にこの伝言を教えたのです。柳生と甲賀は対立した事があるはずです。祖母にとっては、この仕事の依頼は断りにくいはずです。祖母は上手に甲賀オーナーの弟(私の祖父)を引っかけたらしい。そして、7人程の子供を生んでから祖父を殺し、病死に見せかけた。次に、祖父の兄(甲賀オーナー)をワナにハメた。一揆に加担した罪で、国家が磔にした。この甲賀オーナーは磔になる前に、伊賀内に所属する「甲賀オーナーの血縁者」に、甲賀オーナーの地位を譲ってから、処刑された。これで、伊賀の運は尽きた。この血縁者は、伊賀オーナーを打ち取ったのです。この中の権力者、磔にされた甲賀オーナーが、私の父に「きれいな心を大切に」と教えたそうです。(滅びた先祖の情報は、既に秘密ではない)(6) 「生物の不思議な仕組み」は、多くの人が知っている。高度な知恵と巧妙な仕組みが有りそうです。その仕組みの方向が、「『生きる』『種属を守る』という方向を向いている」様な気がする。(a) シッポのある動物も、使わなくなると、徐々に退化して、シッポはなくなる?(b) 鉄棒遊びをしている時期は、鉄棒と接する皮膚が分厚くなる。やめてしまうと、元の厚さに戻る。1つの作業に「10」の能力が必要ならば、「10~12」くらいの能力を準備して、「50」や「100」の能力は常備しないらしい。多分、「余分な資材とエネルギーを消耗したくない」為ではないだろうか?「生物の不思議な仕組み」は、これ程の配慮をしてくれるらしい。(c) コウモリは、どこかの時期、飛べないはずのネズミに、翼が発生した?生き残る為に、「飛びたい!」ピンチに出会ったのだろうか?この変化も「生きる」方向を向いているかもしれない。これらの変化は、細胞内の遺伝子(原始的精神)、又は脳が実行している可能性がある。そして、「生物以上の存在(私の推測)」は「一生懸命生きてくれ!種属を守ってくれ!」と、言っておられるような気がする。生物作製者(生物以上の存在)にとって、これは「遊び」なのか?「何かの目的」があるのか?私には解りません。しかし、配慮の強さが、その様に感じさせます。生物は原則として、同類は殺さない(同類は天敵ではない、エサでもない)。「精神が防止する(本能?)」仕組みになっている、と思う。しかし、「違法性のない同類を殺す個体」が発生した時(心の抵抗を無視した時)、この個体は「生きる、種属を守る」という方向に反する個体であり、その種属を滅ぼしかねない、危険な個体と言える。「種属内の危険な個体の発生」に対して、何の対策もなく、「成り行きまかせ」になるのだろうか?「種属を守る為には、この不良品個体を排除するべき」必要が大きい。「生物の不思議な仕組み」の状況を参考にすれば、「これ程、重大な必要」に対して、「排除の仕組み」は存在するはずだ。(素人の推測ですが!)。つまり、違法性の無い同類を殺す行為は、その時の精神の影響が、強烈な異変を遺伝子に与えるかもしれない。コウモリに翼が発生した様に、逆に不利な異変が発生しても、おかしくない。「こんな個体は存在しなくてもよい!」という対応を予想してしまう。「排除の仕組み」が存在するなら、具体的には、どんな仕組みだろう?「大きく不利な変化を与えるーーー(こんな個体は存続しなくてもよい!)。但し、相手が違法であり、正当防衛の時、この仕組みは作動しない?」。そして今、「違法性のない人を大量に殺した」らしい、大きな集団がある。その集団内に「質的に大きく不利な変化」が多発している様です。彼らの子供達の人柄と行動が目立って劣化した。これは「違法性のない人を大量に殺した」以後の変化だ。そういう大きな集団が、いくつか有ります。私の先祖の教えは、「電車内で、元気な年寄りに、席を譲る」様な事ではない。「溶けかけたアイスクリームのような行為」を勧める意味はないはずです。違法性のない同類を殺す時、それを制止しようとする心、生れ付き、持っているはずの心を言ったのだと思う。この「きれいな心」を大切にした時の「サッパリした気分の良さ」を、この先祖は好んだのだと思う。「生物の不思議な仕組み」は「きれいな心」にも作動するかもしれない。2020,7,1.