プラ★ビューブログさん
でリボーンズガンダムのレビューがUPされましたよ~。
例によって例のごとく、画像は転載です。
…かっけぇぇぇぇぇぇ!!
よく動いてますね~。
キャノンモードもバッチリ。
後姿だせぇぇぇぇぇぇぇ!!
うらおもて
意味ねぇんじゃね?
禁句です
ちちてこ。
例によって例のごとく、画像は転載です。
…かっけぇぇぇぇぇぇ!!
よく動いてますね~。
キャノンモードもバッチリ。
後姿だせぇぇぇぇぇぇぇ!!
うらおもて
意味ねぇんじゃね?
禁句です
ちちてこ。

ということでみてきました、最終章。
まぁ可もなく不可もなく、てとこでしょうか。
原作と結末が大きく違う、というわけではなく、原作よりすっきりする終わり方になっています。
原作は浦沢漫画のなかでも「読み出したら先が気になってやめられない」度のすこぶる高い作品で、
睡眠時間を削って一気にラストまで読んだっけ…。
(というか最終巻まで止められなかった)
導入部分が秀逸すぎて、「なんじゃあ、このマンガ!!」と鳥肌が立ったのを覚えています。
秘密基地。
いつも遊んでいた「中心人物」。
そのまわりにいた「2軍」のような友達…
久しぶりに仲間と再会したとき、思い出話のなかで
「あの時アイツとアイツがおったんは覚えてるけど、あと誰おったっけ…?」
「あそこでアレやったんお前ちゃうかったっけ? え、ちゃうの? じゃあアレやったん誰やねん。」
的な、誰もが経験したことのあるあいまいな部分をストーリーのベースにもってくるとか、やっぱ浦沢直樹ってただもんじゃねぇです。
そもそも「20世紀少年」ってどう実写映画化しても絶対に酷評される題材なので、それをこれだけ成功させただけでも十分価値のあることだと思います、ハイ。
個人的には実写化して欲しくなかったですけどね~…。
「20世紀少年」は漫画だからこそ成立するお話だと思っているので。
小泉響子がほとんど出てこなかったのも残念でした。
木南春夏ちゃんかわいいのに…。
原作の
読後の感想
「誰やねん?!」
ちちてこ。







