英語169点/偏差値67.9
国語137点/偏差値60.2
世界史79点/偏差値65.6
慶應法学部、政治学科E判定,慶應文学部C判定、国際基督教大学B判定(ただし英語だけの一科目でしか判断していないので余り判断材料としての役には立たない。)
世界史が思ったより低すぎる。
国語は正直、使わない予定だからまあ、よし。現代文の点数は81点古文24点漢文32点でした。
古典は使わないので、まあ使っても現代文ぐらいでしょうが(小論文の要素のうちの一つ)、現代文は偏差値64.3。古文込では59.0.漢文込だと60.2になりました。
英語は発音・アクセント問題が6/14と正答率50%以下だったので、これは絶対直さなければいけません。
語法、熟語、文法では30/44とここでも大きく点数を落としているので、やはり基礎的な知識問題対策をします。
世界史はインドの宗教史という分野で大きくつまずき、13/25しかとれず8割にも届かなかった。
しかしまあ、文化史は一気に詰め込む予定なので、あまり危機感は感じてない。
やはり問題は英語ですね。英語さえできればかなり余裕で出てくるので単語、アクセント・発音、語法、英熟語、文法をしっかり固めなければ・・・。
やっぱり慶應法の敷居は高いですね。 どうせ受けるんだったら合格したいし、あと8ヶ月で挽回します。
