1年半くらいは経ったのだろうか。
振り返ると月日は本当に早い。
AdobeもCS系からCC系に変わり、もうすでにバージョンはcc2015になっている。
CS3からのバージョンをまったく知らない私が、先週cc2015を購入した。
ちなみにクラウドになってから、月額いくら・・・・・の世界なので、
月額何千円かの料金を払うと使用できるようになった。
バージョンが上がるたびに何十万円もかかっていたことを思えば安いもんだろう。
Adobe IDを作成し、各インストールは滞りなく済んだ。
(※やっぱり、CS3はアンインストールになってしまった(ーー;)けど・・・・)
Illustratorを起動・・・・
ふう~ん、全体的に黒がベースになっている。
お洒落だけど、今までとまったく違うんだな~。画面周りがw
そして、今日Photoshopを初めて起動~♪
ん?
”Photoshopは強制終了しました。” の表示が・・・・・
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) えっ?
何ですって~
cc2015の強制終了なんて、直近のサイト検索で見かけたような・・・・・
やはり、まだ直ってなかったのか~orz
Googleで検索すると
https://lavendy.net/pso2es/photoshop-cc-crash-recover/
C:\Users\User name\AppData\Roaming\Adobe\Creative Cloud Libraries\LIBS
Rename the file “librarylookupfile” and try again.
librarylookupfileのリネーム(librarylookupfile2などに名前を変更すること)
をすると言うもの。
やったけど→NG
Photoshop再インストール→NG
だめだ~(*_*)
いろいろと検索するとグラフィックカードのバージョンが関係してるってサイトもあったけど
どうやって解決したかのサイトはうまく見つけられなかった。
仕方なくAdobeサイトへ。
最近はチャットのサポートあるんだ~。
で、教えてもらったのが下記のサイト。
https://forums.adobe.com/docs/DOC-5371
やっぱり、グラフィックカードのバージョンが低かったから。
確認したら、2011年から更新してなかった(((゜д゜;)))
このPCってそんなに使ってたんだ。
グラフィックカードのバージョンを最新版にしたら、無事起動~。
よかった~(*^▽^*)
Adobeにして見れば、このくらいしとけよ!って感じでしょうか・・・・・w

