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Chisanoco

~ちょこっと和柄のイラスト・雑貨~
和柄をどこかに取り入れているハンドメイド作品です。
日本の伝統を世界の人々に向けて・・・・・

編みねこのピンクと茶色を娘たちにプレゼントした。

「ありがちょー。とってもかわいいw」

「しかも目が揃ってる!」

ふふ・・・・・

「自分でもそう思います。」 (by ENEOS SUSTINA:CM 水川あさみ)


刺しゅう用イラスト14 
※刺しゅう用イラスト:14
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この度、娘たちにかぎ針を教える機会があった。

当然、かぎ針を持つのも初めてである。

「私、器用だから。」

何を根拠に言っているのかわからない長女が、

自信満々で毛糸とかぎ針を手に取った。

持ち方と編み方を教えて作業開始。

最初の目を作るわけだが、

これが何度やってもうまくいかない。

くさり編み1つで四苦八苦である。

「うぉー! あれ~~?」

叫び声ばかり上げている・・・・・・( ̄□ ̄;)

慣れていないから無理もないが。

「あれ?おかしいな器用なはずなのにw」

その後もずっと悪戦苦闘 (´・ω・`)

次女もはじめてのかぎ針は大変であった。

けれど【自分は器用】

そう思っているところは、2人とも同じ。

これって遺伝なのか?(*´Д`)=з

今までなぜかぎ針を教えてなかったんだろう。

そう思い、過去を振り返ってみる。

娘たちが中高生の頃は、

私が一番忙しかった頃ではなかったか・・・・・

くやまれる・・・・・・orz

まあ、でも振り返ってももう遅い。

これから少しずつ進歩していってくれることを願うばかりだ。

始める前に冷たかった長女の手。

それが終わる頃には暖かくなっていた。

ほぉー。

これって、冷え性改善するんじゃ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



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最近は、カット済みの野菜とかを配達してくれる所があるみたい。

お肉なんかもカットしてあると楽だよね~。

何とカスミの中にある対面式のお肉屋さんで、小さくカットしてある鶏もも肉を発見!

ほぉ~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

至れり尽くせりで何だか嬉しいな。


タティング09 
※タティング09:毛糸は思いのほか糸がからまって進まない( ̄_ ̄ i)
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ずーっと気になっていたことがあった。

思い返すと夏の頃からだったか・・・・・

ふとそれを思い出した私は、

「そう言えばさぁ~。不思議なことがあるんだよね。
駐輪場の自転車なんだけど、スタンドのロックがたまにかかってる時があるの。
誰がかけてるんだろう??」

そう長男に話をした。

いつもロックがかけられた自転車を見ながら、
得体の知れない何かが覆いかぶさってくるかのようだった。

「スタンドのロックって?」

スタンドを立てた後に、解除されないようにカチャってやるやつ。

「ん??それってもしかしたら俺がやってるかもw」

えっ?( ̄□ ̄;)

詳しく確認すると、どうやら私の自転車のようだ。

「朝時間ないのに、出そうとすると隣の自転車倒れちゃうから困ってたのよ~。」

すかさず、

「あのね。ちゃんとスタンドのロックはかけてください!!(`・ω・´)
ちょっとで済むでしょう?1秒もかかんないでしょ?」

あっ、は、はい・・・・・(´・ω・`)

ずーっと、長男はそのことに対して怒っていたのだ。

やはり、あの得体の知れない影の存在は気のせいではなかった。

念は残るっていうけど、

ほんとうなんだ・・・・・・・orz

でもまさか、その存在が長男だったとは・・・・・

ぷるぷる・・・・・(((( ;°Д°))))



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SPECのOne Note Evilの曲が頭から離れない日々が続いている。

そんな私と一緒で長男も

「熱い!!熱は止まらないのかぁ~ヽ((◎д◎ ))ゝ 」

などなどいろんなセリフを言いまくる。

しかしまあ、よく覚えているもんだ。

私:「セリフがテストに出たら、100点なのにねw」

長男:「んだね~~。(*´Д`)=з 」


タティング08 
※タティング:08編地(ポンチョ作成予定)
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「好きなことならすぐに覚えられるのになぁ~」と長男が言う。

SPECのセリフだと次から次へとまるで湧き水のように出てくるのに・・・・

只今、テスト勉強中の長男。

一昨日のコメント

「今回は相当やばい。特に生物、保健、古典・・・・。あーもう。絶対無理( ̄□ ̄;) 」

昨日のコメント

「本当にやばい。もしひどい点数だったらどうしよう・・・・・orz」

そうか・・・・・・

かける言葉もうまく見つからずにいると。

「まあ、何とかなるか!!(`・ω・´) 」

ぷっww

思いのほか、立ち直りが早かった。

教科の中でも数学が好きな長男は、

計算だと答えはおのずと1つであるので

解答しやすいんだとか。

なので国語や古典などが非常に苦手なのだ。

学校の勉強だと苦手科目を克服するよう指導されるのが一般的。

けれど、そもそも苦手なものは苦手である。

何と言っても好きじゃないから仕方ない。

得意分野をさらに伸ばそうとするのではなく、
(その時間を割いてまで)

無駄に苦手分野を伸ばそうとしている気がするんだけどな。

確かに平均は伸びるかもしれないけれど。

だけどそれは、ちょっと違うんじゃないかと疑問に思う。

全科目できる子なんて

それはそれで天才で優秀なのかもしれないけど、

全員がそうだと何て面白くない世界なんだろう・・・・・・・か。

いろいろあってそれでいいんじゃないかな~??

勉強できてもできなくても

「どっちでもいいよ~。」

※お笑いのスリムクラブの声のかすれた方のお母さんの手紙
「【売れてる息子と売れてない息子】どっちでもいいよ~。」より。




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