長かった受験勉強の日々が終わる。
(*^o^*)/~
※かぎ針がまぐち
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この間、長男と一緒に新三郷まで自転車で行くことになった。
家から出て階段を降りると
長男:「あっ!自転車が倒れてる。起こしてあげよう。」と言っている。
前の日の強風で倒れてしまったのだろう、2台の自転車がバタンと倒れている。
「こうちゃんの自転車なの?」と聞くと
「いや、違うけど。倒れている時は大抵起こしてるの。」と一言。
( ̄□ ̄;)
この子は確かに私の子。
けど、何だろう。
私にまったく似てないじゃないかっ!
私は倒れている自転車に対して、
誰のだかわからない自転車に対して、
こんな風に行動を起こしたことがあるのか・・・・・・
ない。ない!ない!( ̄_ ̄ i)
まったく・・・・・ない!
自分の狭すぎる心に反省の刃が突き刺さる。
ぐぉっ!!(ノω・、)
・・・・・・・・・・・
長男がしていることは、小さな、ほんとに小さな親切だけど、
神様がどっかで見守っていてくれるといいなぁ~(*v.v)。
・・・・・後日、母にその話をしたら
母:「やっぱり!(`・ω・´) 私の孫だわ!!」
と自信満々w
┐( ̄ヘ ̄)┌

