連休初日に、メトロ
の1日券を買って、大手町~外苑前~田原町と、道中てくてく歩きを含めてお散歩してきました
すごい人だったのであっという間に退散
しましたが、東京駅復原!の丸の内北口&南口の天井ドームを見てきました

北口も南口も同じデザインです


戦災で焼失してしまったという南北の太陽光が降り注ぐドーム、とても美しかったです

明治公園で開催されていた鉄道のおまつり
や、かっぱ橋道具街まつりを巡って、暑くて日差しも強くて
クタクタでしたが、とっても楽しかった~。お買いものイロイロ


ドクターイエロー駅弁
に、和歌山電鐵の貴志駅スーパー駅長たまちゃんグッズ
、行方不明中の肉たたき
(これで、やっとシュニッツェルが作れます
笑)ヴィーナーシュニッツェル(ウィーン風カツレツ
)が無性に食べたくなって、豚肩ロースの厚切り
を買ってきましたが…台所で久しぶりに肉たたき(調理器具)を探したら
どこにも見当たらない
お肉をラップに包んで麺棒で叩いてみる
も、労力の割りにはまったくお肉が薄くならず、断念…で、結局、普通にトンカツになってしまったのでありました


付合わせは、ポルチーニ茸とキノコ色々のクリームもどきタリアテッレ50g

乾燥ポルチーニ茸があるだけで、ぐんと味わいに深みが増します

で、肝心のトンカツ(無駄に香草入り&マスタードで下味)
は…無駄にお肉を叩いた
効果か、とっても柔らかかったですが、これはシュニッツェルとは似て全く非なるものだし
肉たたき、どこにしまっちゃったんだろう…

ちなみにヴィーナーシュニッツェルについて補足ですが、オーストリア料理のレストランでは、仔牛フィレ肉を薄く叩いて伸ばしたものを香草パン粉で揚げたものが供されます。
ドイツの大衆レストランや、家庭料理では、割と豚肉で代用する事が多く、ウィーン風という冠はつけずに「シュニッツェル」と呼ぶ事も多かったような…
私のレシピは、ステイ先のHannoverのご家庭でお世話になったママン直伝
なのです。
して衝動買いしてしまいました

の帰りにすれ違ってビックリした事があります。
ごっこするのが楽しみです
、やっと受け取りました
のパンプスにゴージャスなりぼんが美しい








になったら、ファーのボレロと合わせるとまた雰囲気が変わって良さそう

