脚フェチ
最近女性の脚に目がいってしまいます。
自分としては自覚していませんが脚フェチなのでしょうか。
昨日の日本史の授業ではミニスカートの美女が僕の前の席に座っていたのですが、先に脚に目がいってしまったため顔を見ることができませんでした。
後ろ姿がきれいでも顔を見ると残念と思ってしまう人もいますが、昨日の美女は絶対に顔も美しかったでしょうね。
美女オーラをひしひしと感じましたから
はぁ見たかったなぁ。
授業中は美女を見ることなく、真剣に夢の世界へ。
夜更かしはほどほどにしないと………
ではまた!
自分としては自覚していませんが脚フェチなのでしょうか。
昨日の日本史の授業ではミニスカートの美女が僕の前の席に座っていたのですが、先に脚に目がいってしまったため顔を見ることができませんでした。
後ろ姿がきれいでも顔を見ると残念と思ってしまう人もいますが、昨日の美女は絶対に顔も美しかったでしょうね。
美女オーラをひしひしと感じましたから
はぁ見たかったなぁ。
授業中は美女を見ることなく、真剣に夢の世界へ。
夜更かしはほどほどにしないと………
ではまた!
ケチですから
ブログネタ:後輩にいくらまでおごれる? 参加中僕は生まれてからずっとケチですから基本おごりません。
それに今までの後輩は嫌というかキライなやつばっかりでしたから、ホンマにおごったことは片手で数えられるほどしかないと思います。
しかしいくらケチといっても人の心はしっかりと持っています。
性格のいい子やかわいい子には湯水のようにおごってあげますよ
千円くらいならねっ
さぁ性格の悪さが露見したところでさらば。
ではまた!
自転車の悪夢
ブログネタ:自転車、乗ってる? 乗ってた? 参加中僕にとって自転車は悪夢です。
自転車との出会いから悪かった。
僕が自転車を初めて買ってもらったのが小学校1年のクリスマスでした。
両親がサンタさんに頼まれて代わりに買ってあげるだって
幼心にサンタがこの世にいないことを悟ってしまいました。
さらに僕にとっての人生最大の汚点を自転車によってつけられたのです。
忘れもしません、小学校5年の時です。
その年はなぜか自転車の交通安全教室が行われました。それも全員が自ら乗らなければならない。
僕は自転車に乗れるようになったと同時に乗るのに満足して乗らなくなりました。しかし世間では自転車に乗れていたら絶対に乗れなくはならないと思われていますし、僕も思っていました。
だが題名に悪夢とつけたように乗れなかったのです。
今までにないくらい恥をかきました。
悪夢です…………
ではまた!