TIP*TAP -6ページ目

TIP*TAP

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一日悩んだけど
vanvanの色が決まらない~~


シートの色はオプションシートで変えられるので、ここはもう茶か黒に変えます。
かなり本気で。

タンクの色そのものは白なので、そこは好きなんだけども。
タンクの青いラインがイヤーっ

いや、つまり

青色がイヤーーーーーーー!

でもタンクは白がいいから、他の赤とか黒もイヤーーーーーーー!



消去法でどれも残りません(`・ω・´)



けど形はvanvanがいいの。


調べてたら、以前に朱色みたいなのがあったんだけど、この色が結構好き。
朱色になるまで、赤タンクを日光浴させてみようかな。


あの青ライン消せないのかなぁ・・・
なーんか生理的に気に食わぬ
卒業検定を受けるための見きわめでした。


朝起きたら(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)ハィ?
土砂降りだし!!!


雨、やむつってたじゃん。
この嘘つきがー!!



教習所についても雨が降ったまま。
私の人生、いつもこんなだ。
決めないといけないときにかぎって、こんなだ( ´Д⊂ヽ

四輪の卒業検定だって・・・・
・・・・・
・・・・・・・・・・
真夏だったから、ものすごい晴れてたな。


・・・・・まぁいいか。



他の教習生の練習風景をぼんやり見つめてたら、次第に雨が止み始めて、自分の時間になったらすっかり止んでしまった(@ ̄Д ̄@;)エー
でも寒いから、上だけ合羽着たよー。



路面はぬれたままだから、急制動は距離を長めに設定されてて、もう必死さー。
みきわめかかってるから、合格もらうために、

停止ポイントにいる先生轢いてしもてもええわ!

そんな気分で突っ込んでいったら、合格もらえました。
卒検もその調子でいけば、合格だ!
って言われたしー。




そんなわけで、午後から卒業検定となりました。




時間があったらお昼は、二代目五山
って、考えてたのに50分ほどしか休憩がなくて、すぐそこだけど諦めたー( ´Д⊂ヽ
二代目五山が近いから、ここの教習所にしたのにー


1時10分に、コース貼りだし。
1時30分に、教室に入って検定説明。
持ち点100点からの、減点形式。
70点以上で合格。

スラローム、一秒増加するごとに5点マイナス・・・・・・(;・∀・)

だ、大丈夫だ。
7秒で行かないとだめだけど、練習中は8秒だったから、マイナス5点。
だいぶ余裕ある(;・∀・)
他で気をつけたら、合格圏内のはず!!


雨は止んでいたのですが、急制動はやはり路面がぬれいているということで、長めの設定。


検定といっても、授業も普通にやってる同じコースでやるので、結構、大変。
ルール守りつつ、他の教習生にも目を配りながら、検定コースを進めないといけないので、人数が増える午後からの検定はめまぐるしい。




最初に大型の人たちが出発するのだけど、最初に行った人がめっちゃうまくて、
かっこいーーー
思わず見とれる。

そのあと中型の女の子は、スタート位置から出発するタイミングが掴めなくておろおろしてたのだけど、走り出したらうまい


コースとしては、スタートポイントからまずは一周してバイクの癖に慣らしてから、坂道発進~とやっていくのです。

このスタートポイントからの出発するとき、当たり前ですが、周囲を確認して、他のバイクがいないときに出発します。

他のバイクに、急ブレーキさせたり接触したりしたら検定中止、もしくはすんごい減点。

同じ班の一番目の子が大型だったんだけど、
その子がちょうど一周して戻ってきたとき、中型の子がスタートするタイミングで、ちゃんと確認したのに、なぜか発進!

ぶつかりそうでびっくりした。

やっぱりすごい減点されたようで、コース途中で検定中止。
スタートのタイミングは時間かかっても、安全な状態になるまで待ったほうがいいのに。


この検定、かなり厳しいようで、みるみる落とされてました。

そりゃぁ・・ね
検定の先生の顔ぶれみてたら、そりゃぁ、もう
あんたらに練習中、何度怒られたことか( ´Д⊂ヽ
急制動の速度をぴたりと言い当てる先生もいるし、甘いはずがない


そうこうしているうちに
順番待ちの間に、また雨が・・・・・



まだかなーまだかなー順番まだかなーってながめてたら、やっと俺様の出番
名前呼ばれて、発進の準備して
さぁ!
さぁ!
ってふとコース見たら、休憩時間中で、他教習生誰もいない。

マジすか!


もう一人、検定中の子が走ってるけど、コース独り占め!
雨もぱらぱらしてたのが、止んでしまって、路面も乾きつつある!
なんだこのラッキーは!?

他教習生がいないってことは
左右後方確認しても誰もいないので、形だけしっかりやっとけば、自分のタイミングでコースが周れるのです。


コース走ってる間、次はこう、次はこう!ってことしか頭になくて、ああしまった失敗した~!
とか、思ってる暇がないです。
そんな状態で、他教習生に気を配ってる余裕ないですから☆(・ω<)
ホント、ラッキーでした。


ただ、急制動ですよ

今、休憩時間だから誰もいない!
ってつまり、停止ポイントに先生がいない!!
ってことはつまり、
「卒検もその調子でいけば、合格だ!」作戦の、ポイントにいる先生を轢くつもりでができない!!!!




本番では、そんな冗談、ミジンコほども浮かばなかったですけども。



結論として
雨が止んでるし路面乾いてるしで、長めに設定してあるの忘れて、いつもの場所で止まっちゃいました☆(・ω<)

やっちまったぁぁぁぁぁあ

急制動のあとは、最初のスタートポイントに戻って、駐輪からエンジン止めて降りる。
だけなんですけど、やっぱ最後まで気を抜けないんで、とりあえず急制動は頭から離して
慎重に慎重に終わらせました。


あとは先生のところに行って合否を聞くのみ。


先生は、検定の作業しながらだから、同じ部屋で待たされるのね。

待ってる間ドキドキしてたら、
先生が思い出したように

「あ、先にちっぷさん、合格ね」

で、また、検定作業の方に。


う、ええええ?!
よ、喜ぶところだよね、喜んでいいんだよね!?
すっごい、喜ぶタイミングつぶされたし!

「スラロームが慎重すぎたねー、でもま、あれでもいいけど」

と、告げたあとまたコースに。

先生たちが検定の人を審査のため向こう見てる間


計画通りにやり


急制動は何もいわれなかったので、オッケーだったみたいです。

ということで、合格しました。
あとは門真に免許もらいに行くだけです。



帰宅後、ワンコの散歩中

SBSH0309.JPG


でっかい虹!!
幸先いいな、おい!!
って振り向いたら

SBSH0313.JPG

火事かと見間違うくらいの不穏すぎる夕焼けだった・・・・・。


よく降るなぁ。。。

ワンコの顔のイボを取ってしまうことになりました。
ちっちぇーワンコならちょっと押さえ込んでぎゅぎゅっと切っちまえば何とかなるものを・・・
でかいせいで、全身麻酔( ´Д⊂ヽ
顔のイボを取るのに全身麻酔( ´Д⊂ヽ

・・・・なんてこった





そろそろ、バイク教習が終了に近づいております。
今月に中に終わるかどうかは謎だけど、回数的にはあと2回。
みきわめと卒業検定。

これが終われば、あとは免許もらってくるだけです。



MMORPGで言うところの、チュートリアル部分であり、最初の村からの旅立つクエスト到達なわけです。
最初の村にはもう戻ることが出来ないパターンのゲームもたまにあるよねー。
忘れずにちゃんとボス狩りしておかないと(誰を狩る気だ)、称号コンプに影響がでちゃう(>_<)
あ、レア装備吐くまで食わないと!



免許証をもらったら、自分でクエストを受けてお仕事こなさないとダメなわけです。

ギルドに入ると、先輩方が教えてくれたりするから入ったほうがいいんだろうなぁ。
ゲームならクエストを手伝ってもらうところですが、いや、実際の仕事を手伝ってもらうわけにはいかないから、メインクエストはソロ用ってことになるのかな。




バイクのツーリングクラブの掲示板を見ていると、

「この日、この時間、ギルドでダンジョンいくぜー!! 参加できる人、表明!」

って感じで楽しい。
初心者向けだったり、武器(バイクの種類)が決まってたり、職(メーカー)が決まってたり。
作ったものの、活動してないとか。

ゲーム内もリアルも考えるのが人間なら、行動も結果も同じよね。




入ろうかなと思っているギルドがあるのですが、プレイヤーネームが決まりません。
キャラ作成画面はないから、名前だけなんだけどさ。
いつもはキャラ作成画面で好きな雰囲気作り上げてから、そのキャラに名前をつけてあげる流れだから、あんまり考えてないんだけどさぁ。

自分の写真見て、自分に名前を考える流れ?
なんかキモイ。



そもそも、vanvan200を買うつもりでいますが、色が決まらないので買えません。


ねぇ、どうしよう。
2012年ラインアップカラーに好きな色ないんだ。
2012年の青にして、シートを茶色にするのありかな・・・。
でも、青、好きじゃない
タンクの色を塗り替えてもらったら、いくらくらいするのかなぁ。


ちょこっと色塗りして遊んでみた
地を白からうちの子(ラパン)と同じ色にしてみたり

vanvan


どうかなー