こんにちは!
ようこそ、私の不定期ブログへ!!
少し前に、ラジオで聞いたことをシェアします。
音声入力でメモったら、訛りがきつかったのか…
『培養に行く』…
メモりたかったのは
『培養肉』
です。
私は初めて聞いた言葉でしたが、どんなものかだいたい予想はつきました。
その名前の通り、そうです、『動物の細胞を培養して作った肉』です。
これも予想がついたことですが、なぜそんなことを?
そうです、『動物を殺す必要が無い』、
そして、お決まりの、『地球環境への負荷が少ない』です。
その培養肉の研究・開発が進んで、製造コストが下がり、商品化が見えてるというニュースでした。
ネットで検索すると、かなりヒットします。世界各地、もちろん日本でも培養肉の商品化に向けて開発が進んでいるようです。
Wewsweek日本版
さて、この美味しい培養肉、皆さんは食べたいですか?
私に限って言えば…
私は、お肉が大好きです。良く食べます。一方で最近は、栄養的には必ずしも必要な食材ではないという考えを私も持っています。
ですので、説得力がない事を承知で言わせて頂きます。
私はお肉そのものを食べなくても良いです。培養肉も食べなくて良いです。
とにかく、本当の食の安全が保たれることを切に願います。