夏花/ViViD
作詞:シン 作曲:怜我
一夏の夢その中で僕は君に出会ったね
オレンジ色によく似合う風鈴の音は
空に溶けた
二人うつむき足音重ねる
蛍火の道で わざと狭めた歩幅に君は
気付いていたの?
愛しくて愛しくて愛しくて君が
このまま手を繋いでたい
お別れの夏花二人照らす
またねいつかどこかで会おう
夢に泳いだ二匹の赤い思いに重なった
明日の今頃 僕は一人で何を思うのだろう
二人うつむき足音重ねる
かげぼうし揺れる
薄紅色の世界にどうかもう少し…二人で
愛しくて愛しくて愛しくて君が
このまま手を繋いでたい
お別れの夏花二人照らす
またねいつかどこかで会おう
夏風に思う どうか君の香りを
ここまで連れて来て
夜空に願いを 又会えたらずっと側にいて…
側にいて…側にいて…側にいて
愛しくて愛しくて愛しくて君が
このまま手を繋いでたい
お別れの夏花二人照らす
ずっとずっと忘れないから
一夏の夢その中で僕は君に出会ったね
オレンジ色によく似合う風鈴の音は
空に溶けた
二人うつむき足音重ねる
蛍火の道で わざと狭めた歩幅に君は
気付いていたの?
愛しくて愛しくて愛しくて君が
このまま手を繋いでたい
お別れの夏花二人照らす
またねいつかどこかで会おう
夢に泳いだ二匹の赤い思いに重なった
明日の今頃 僕は一人で何を思うのだろう
二人うつむき足音重ねる
かげぼうし揺れる
薄紅色の世界にどうかもう少し…二人で
愛しくて愛しくて愛しくて君が
このまま手を繋いでたい
お別れの夏花二人照らす
またねいつかどこかで会おう
夏風に思う どうか君の香りを
ここまで連れて来て
夜空に願いを 又会えたらずっと側にいて…
側にいて…側にいて…側にいて
愛しくて愛しくて愛しくて君が
このまま手を繋いでたい
お別れの夏花二人照らす
ずっとずっと忘れないから
残り香/シド
作詞:マオ 作曲:ゆうや
一応の「またね…。」
背を向けたあなたの髪
春風をまとって薄れていく残り香
明日から痛みは
日を追うごと増していくでしょう
明日からあなたは
淡々と忘れていくでしょう
桜の舞う季節まで待って
せめて僕から別れを
忙しいあなたのことだから届かぬ願い
突然のさよなら、必然
子供の頃もかさぶたを我慢できず
途中で剥がしては怒られてた
変わらない
あれから幾つかの恋をしたふりをした僕に
受話器越しあなたは
穏やかにうなずいた
そうじゃない
逢いたい気持ちとは裏腹に
臆病な夜を重ねて
時間だけがただ過ぎていくよ
残されたまま
あの日からひとつも進めない
たまにくれるね
優しさの赤い絵文字嬉しくない
それよりずっと欲しいのは
本当のさよならさ
すごく怖いけど歩きだすよ
桜の舞う季節まで待って
せめて僕から別れを
忙しいあなたのことだから
届かぬ願い 突然のさよなら、必然
さよならありがとう
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一応の「またね…。」
背を向けたあなたの髪
春風をまとって薄れていく残り香
明日から痛みは
日を追うごと増していくでしょう
明日からあなたは
淡々と忘れていくでしょう
桜の舞う季節まで待って
せめて僕から別れを
忙しいあなたのことだから届かぬ願い
突然のさよなら、必然
子供の頃もかさぶたを我慢できず
途中で剥がしては怒られてた
変わらない
あれから幾つかの恋をしたふりをした僕に
受話器越しあなたは
穏やかにうなずいた
そうじゃない
逢いたい気持ちとは裏腹に
臆病な夜を重ねて
時間だけがただ過ぎていくよ
残されたまま
あの日からひとつも進めない
たまにくれるね
優しさの赤い絵文字嬉しくない
それよりずっと欲しいのは
本当のさよならさ
すごく怖いけど歩きだすよ
桜の舞う季節まで待って
せめて僕から別れを
忙しいあなたのことだから
届かぬ願い 突然のさよなら、必然
さよならありがとう
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ホンネ/Kra
作詞:景夕 作曲:タイゾ
こんなに好きなのに想いはつたわらない
心とは裏腹の恋の 歌
渇いた唇はうそつき寂しさが空回りして
素直な言葉がでてこない
愛おしさが矛盾に変わる
会いたくて会いたくてでも
「どうして?」って強がって
空回って泣いて
本当はこんなにも想っているのに
気づいてくれるの待ってるのずっと
ホンネはいつだって君に会いたくて
そばにいれたらそれだけでいい
心君に届いて
その瞳むけてよ余所見をしないで
求めても求めてもうまくいかなくて
切なさや愛しさがごちゃまぜになる
流しても流しても枯れない涙
そのたびに強く感じる
心はいつだって君のそばにいるよ
交わす言葉はすれ違っても今は
ホンネはいつだって涙に変わってく
いつかきっと素直になるから
本当はこんなにも想っているのに
気づいてくれるの待ってるのずっと
そっけない言葉の裏に隠してた
本当の気持ちに気づいて
届いてこの想い君に
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こんなに好きなのに想いはつたわらない
心とは裏腹の恋の 歌
渇いた唇はうそつき寂しさが空回りして
素直な言葉がでてこない
愛おしさが矛盾に変わる
会いたくて会いたくてでも
「どうして?」って強がって
空回って泣いて
本当はこんなにも想っているのに
気づいてくれるの待ってるのずっと
ホンネはいつだって君に会いたくて
そばにいれたらそれだけでいい
心君に届いて
その瞳むけてよ余所見をしないで
求めても求めてもうまくいかなくて
切なさや愛しさがごちゃまぜになる
流しても流しても枯れない涙
そのたびに強く感じる
心はいつだって君のそばにいるよ
交わす言葉はすれ違っても今は
ホンネはいつだって涙に変わってく
いつかきっと素直になるから
本当はこんなにも想っているのに
気づいてくれるの待ってるのずっと
そっけない言葉の裏に隠してた
本当の気持ちに気づいて
届いてこの想い君に
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