☆LONDON to K-ISLAND☆ -11ページ目

人生初の花火大会☆

☆変更☆
娘の呼び名をララからオッチャに変更しま~す。
なんじゃそれって感じだけど、よろしく~。



フラッシュが眩しい~目

昨日は島の花火大会。
オッチャにとって人生初の花火大会となった。
どんな表情を見せてくれるんでしょうか?

満月がやたらめだって明るかった。
喜ぶ気配はないけど、ずっと花火に集中。
ドーンと大きな音は、大人でさえびっくりしてしまう。
目をまんまるにして花火を見てました打ち上げ花火

水上花火は見事でした。

普段イベントが何も無い島だから、こういう時、ここぞとばかりに人が集まるのでしたおんぷ


10歳で離婚

あまり実話を読まないんだけど、タイトルに衝撃をうけ借りてみた。
わたしはノジュオド、10歳で離婚

¥1,680
楽天

私が気になっているイスラム女性のお話。
イエメンで2008年の出来事。

無理矢理結婚させられ、両親さえ戻って来ることを許さず、裁判で離婚。
きっと、イエメンだけの話ではないと思う。

彼女は、ニューヨークでわずか10歳で2008年、woman of the yearに選ばれた。

でもイエメンでは批判する人達もたくさんいるんだとか。
早婚でも我慢して男のいうことを聞くのが美徳なのかもね。

子供のいうことに耳を傾けた裁判官や弁護士もすばらしい。
裁判が終わった時、この少女は、外でみんなと遊びたい。チョコレートが食べたい。と。
そうよね、子供だもんね。






毎晩、読書にあけくれてます。
かなり有名な村上春樹の本も読んでみようと。
今まで読まず嫌いでした。

ハマっているのは、東野圭吾。
すごーく読みやすい。


私が読書にハマったのは、妊娠がきっかけ。
暇つぶしのはずだったのに。

なんで今まで本を読まなかったのかな~。
小学生の時、読書好きの友達がいて、下校の時でさえ、とまっている軽トラにぶつかるくらい本を読んでいた。担任に見張られ、下校の時は本を読むな~って怒られてましたが。
軽トラにはぶつかりたくないけど、わかるわかるって今なら言える。




居酒屋で英国をかんじる☆

久しぶりの息抜き音譜
友達とこれまた久しぶりの居酒屋へアップ

話が弾む弾む音譜
昔のおもしろ話まで。。。。

そうしていると、なんとメニューに懐かしき食べ物が目


それは、


☆LONDON to K-ISLAND☆
フィッシュ&チップスうお座

なんかイギリスのパブにいるような気がして。
2年前にその友達がイギリスへ遊びにきてくれたこともあり、英国を懐かしみながら頂きました好

最後は
☆LONDON to K-ISLAND☆
梅茶漬けベル

意外とお茶漬けって食べない気がする。
こっちへ帰って初めて食べたかも。


☆LONDON to K-ISLAND☆

子供がいるとこういう時間がすごく貴重に感じて、おもいっきり楽しもうという気になる。
ビール半額だったり、待たずにすんなり入れた事、予想外なことでラッキーだった。