ある友達に赤ちゃんが産まれた。
ある友達が体を壊してしまった。
またある友達は誕生日を迎えた。
同時に良いことと悪いことが起きて
わたしの気持ちは少し付いていけてなくて
不器用だから
どの対応にもうまく言葉が出なくて。
心許ないセリフしかかけれなくて。
平凡な自分が嫌で
常に何かに向けて突き進んでないと
自分を許せない自分がいて
そんなの結局
自分で自分がそうでないといけないという思い込みから生まれた理想像でもあったりして
人のこと考える余裕を作らないようにしてたりしたのかもしれない。
でも好きな仲間には
ちゃんと自分の本心のまま伝えたいと思った。
おめでとう!
と
頑張って!
きっと大丈夫!
またみんなで笑おう!