2018年長組と2020年少組
の2人の子供の母Maryです😊
こちらは我が家の試行錯誤
学習記録です✨
こんにちは、Maryです。😊
6/18からはじめたくもん国語の通信。
本日初回分を提出しました。
6/18-7/3までの16日分で、
BIの1〜90。
1日平均5.6枚で、毎日欠かさずとりくめたので
花丸です。💮
日によって、10枚、5枚、3枚、時に2枚と言う
日もありましたがなんとか毎日やりました。😊
子供の自己申告と親の観察の結果、
難易度はやや難くらいなので、
適度に負荷がかかるレベルで🆗
本当はここに2年の漢字ドリルも
併用したいのですが、
一旦くもんを一周した後にドリルを併用した方が
定着の効率がよさそうなので、
まずはくもん国語B1とB2の
プリントを進めることに集中しよう!
と思います。
一方1年生の漢字の方はほぼ
すらすらと書けるので、
忘却防止に、1週間に1回くらいはおさらい
プリントを入れて行こうかと思います。😊
ところで今日、大好きな船津先生の
こちらの本を読みました。↓
気質診断によると、
上の子は研究者×共感者タイプ。
下の子はまだあまりはっきりしないものの、
おそらく商人×共感者タイプもしくは
パフォーマー×共感者かな?と感じました。
それで、「このタイプの子供におすすめの取り組みは…?」と言う解説があるのですが、
例えば(我が子があてはまっている)気質に
合う取り組みは〇〇や〇〇…
と言う〇〇の部分。
ほとんど網羅しており、あぁやっぱりね!!
だとおもったわ!!と、改めて確信できました。笑
逆に、気質的にこのやり方は合わないかも…?
の例として挙げられていた取り組みについては、
「このやり方はなんか我が子には
合っていないかも…??」
と過去に切り捨ててきた取り組みも多く
かいてあって😂💦
いやー。
私ったら、伊達に6年(下は3年)、我が子の
推し活隊長をやってきたわけじゃないんだな。
…なんて、自信が湧いてきました。
ドユコトww
まぁもちろん我が子と言えど他人なので、
どんなことがあっても、我が子ことは
私が1番わかってるからー!!
なんて言う過信はしたくないのですが。
これまで肌感的に取捨選択してきた我が子の強みを
活かせるだろう…。とやってきたアプローチ。
(自己診断ですが)本に沿って数値化して出しても、きっちり押さえられているじゃーん!✨
と、妙に嬉しくなったのでした。😊
よかった!!
下の子については、まだ謎な部分も多いので。
もうちょっと個性がでてきたあたりから、
改めて診断をやってみようと思います。笑
