仕事復帰して、
慣れない通勤(なんと通勤時間70分のところに配属されました!
)と、
仕事と、
育児に地獄の日々を過ごしながら、
季節は夏になりました。
夏頃から取り組み始めようと思っていたので、
いよいよです。
そして私も34歳11ヶ月になってしまいました
もはや妊活ではターニングポイントな気がしてなりません、まもなく35歳
早速、卵胞チェックのためにD10でB病院の予約をいれました。
もちろん院長先生の日です
B病院では、いつも8日目〜10日目に予約を取ってくださいと言われます。
その後、
成長を見るために3日後くらいに再診
↓
タイミングの日を決める
↓
排卵済み確認の内診
↓
ホルモン剤を処方。
が、理想の流れようですが、
私が育休復帰で配属された部署は休みづらく、基本的に平日の休みは月1しかありません。
さらに、通勤に70分もかかるため、仕事終わりはそのまま保育園にお迎えに行かないと間に合わず、夕方に通院できる時間はゼロです
なので、必然的に私が平日に通院できるのは、月1回だけ…
もしくは、どうしてものときは、夕方に時間休をもらって少し早めに帰らせてもらうか…。
とにかく通院が多い妊活には私の職場はとっても不向きでした。
ブログでは職場に不妊治療していることを報告している方もおられますが、
私の上司は2人いますが既婚で子供に恵まれていなかったこと、
また、3人目を望むことは贅沢なことなんじゃないか、
今でも時短で帰っているのにさらに妊娠しようとしているなんて心象が悪くならないか、
など、いろいろ考えてしまって、とてもじゃないけど妊活していることを言えるような環境&雰囲気ではありませんでした
なので、こっそりと頑張るのみ。
とにかくこれだけです。
妊活1周期目、診察の結果D10で右に12.7㎜が1つ。
タイミングはD13-15で可能なら2回。
D17からルトラールとプレマリンを朝晩の1日2回、10日間服用、
と決まりました。
通院が1日しかできないため、
D10に全ての指示を聞いて、薬ももらって帰ります。
低AMHのくせにこんなワガママな通院で妊娠できるのかよ
不安しかないです。
が、この院長先生は第二子を一発で授からせてくれたレジェンド先生です
私の中では神なのです
不安とは裏腹に、
いや〜でも前のこともあったしなあ…今回も一発でできちゃったりして


なんて心のどこかで思っている自分がいたのも事実です笑
指示通り、D13とD15でタイミングを取り、
ホルモン剤もきっちり飲んで、
結果を待ちました