3日目のルート
釧路→帯広→富良野→富良野プリンスホテル泊
帯広といえば豚丼!「豚八」
一番小さいサイズにしました。
タレにしっかり漬かった網焼きの豚が乗っています。
六花亭の本店
限定のサクサクパイ
ボリュームがあり、サクサク感がたまらないわ!
店内で買ったものを、その場で、このコーヒーを飲みながら食べられます。
富良野チーズ工房
「北の国から」 拾ってきた家
風力発電 「電気がなきゃ暮らせませんよ」by純
撮影にも使われたお店「くまげら」
チーズ豆腐
ジャガバター
山賊鍋(シカ・カモ・トリ肉の入った味噌仕立ての鍋)
お墓参りを兼ねて夫婦で実家に帰りました![]()
アタシは1ヶ月に1度以上帰っているのですが、珍夫さんは土曜もお仕事のことが多いため、なかなか一緒に行けず、久々に揃って帰省し、両親も喜びました。
この時期、那珂川の河川敷にあるヤナで鮎の炉端焼きが楽しめます。
この仕掛けに鮎が来ます。
炉端![]()
鮎刺し
鮎飯
炉端焼き。両親含め4人で20匹も焼きました。
食べごろ~!天然物の鮎です。お店だと養殖がほとんどなので、これは貴重!
アタシが4匹、珍夫さんが7匹。魚大好き夫婦、頭からシッポまでフルに食べました。
卵を持った鮎もいました。10月になるとほとんどの鮎に卵が入ってるそうなので、また来月もいこうか!という話も出ていたり!
東京から車で2時間ちょいの実家は、いい具合に田舎で山があって川があって、空気がほーーんと綺麗!
東京生まれ東京育ちになるお腹の子供にとってもこの環境はほんとに良かったと思います。
今日は3週間ぶりの健診![]()
北海道で元気出しすぎたので少々心配していました。
実は、行く前日までツワリに波があり、嘔吐を繰り返していたのです。
北海道では何のこともなく食べて楽しめました。
「旅行してるとツワリないみたーーい。1ヶ月くらいどこか行ってた方がいいかな?」
と珍夫さんに冗談を言ってみましたが、相手にされませんでした。
前回の健診の時の2倍で、5cmくらいになったベビー
手足をバタバタ動かして落ち着きナーーイ![]()
アタシ似のようです。
出てきたら大変そーーう!
だね、子供を二人抱えることになる、うちの珍夫さん。





























