25日、クリスマスの朝は息子だけが安定の朝早くから起床。
すぐさまクリスマスツリーの前に行き
「わ〜、サンタさんからのプレゼントだ〜!!」←単純
「開けていいかな?」
私「〇〇ちゃんが起きてからにすれば?」
息子「うん、分かった」←素直
娘も起きてきて
「わ〜、サンタさんからのプレゼントがある〜」←同じリアクション

ここで失敗しなたなって…
娘にプレゼントを2個にしたから2個のプレゼントを見て息子は
「わ〜、僕、心の中でもう一つ頼んでたんだよね」
いや、違っ
息子は迷わず2個のプレゼントを開け、ショックをうけていたよ
息子「何で〇〇ちゃんには2個で僕は1個なんだろう?ずるいな…」本当だね、私も子供だったら同じこと思うわ。
私「〇〇ちゃんのは靴だけだったから
サンタさんが可哀想かなと思っておまけでおもちゃも置いていってくたんじゃない?
アナ雪の絵が靴とおもちゃの似てるし、そうじゃない?」
息子「そっかー、きっとそうだね」←単純
息子はブットバスターズ。
娘はイラストが似てるアナ雪2のムーンスターのスニーカー+アナ雪2のキューティースティックスDX。
結局、子供達はサンタさんにお願いした物を貰えたから満足してました。
めでたし、めでたし



