トールペイント ☆ Tiny Leaf  三重県鈴鹿市 -16ページ目

トールペイント ☆ Tiny Leaf  三重県鈴鹿市

くまがいなおみ先生主催のLe Cadeau通信クラスの第2期カリキュラムコースで
通信科講師資格を取得しました
現在は 講師科へ通学しています
興味のある方は カテゴリーの教室案内をご覧ください

通信クラス 修了しました~


受講を 始めたころは 

まさか通学することになるとは

思ってもおらず

ここ一年は 欲張ってデコラクレイジュクラスまで

受講しちゃって

教室の宿題 デコラの宿題 通信の締め切りと

時間に追われるときもありましたが

なんとか 最後まで終えることができました


くまがい先生 担当講師の先生には

たいへん お世話になりました


最後の 課題が返送されたのは

デコラクレイジュクラスの 水曜日


封は 開けたものの

中身を ちゃんと確認したのは 金曜日


修了証を 頂いて

あらためて しみじみ・・・・ です



トールペイント ☆ Tiny Leaf  三重県鈴鹿市-mini_111029_1241.jpg







トールペイント ☆ Tiny Leaf  三重県鈴鹿市-111024_0712~010001.jpg


寝室の窓から撮ったんですが・・・

塀のはしっこが崩れ落ち

見えてないけど

塀 全体は手前に 倒れかけております




今朝 どぉぉーんっていったのは 知ってる

ちょっと 家がぐらっとしたような気もする


けど 朝はとってもバタバタしてて

洗濯干しのついででもなきゃ 

わざわざ 外へは見に行かない


そしたら ピンポーンって 裏のおじさん



塀がえらいことなっとるけど・・・って



ふーんって思って じーちゃんに見に行かせ

私は 弁当作り



どうも 知らないおばーちゃんのようなおばちゃんが

うちの西側の入り口のほうの塀へ

激突したようである


だけど 画像のように直線道路で

向こう側は ずーっと家が建ってるのに

なんで こういう角度でぶつかるの?



とっても 不思議なぶつかりかたである



おまわりさんが言うには 運転してたおばちゃんは

たいしたことなさそう・・・らしい


レッカーが来るまで 不便をかけますけどってさ




画像の下の方に写ってるのは

うちの カーポートの屋根である



ここに車を駐車しているダンナさんは

いつもなら ここから出て

壊れた車の方向へ 曲がって出勤するのである

曲がれないじゃーん


さいわい 今日はお休みなので

うちはぜんぜん平気だけど

しばらく 通行止めになっていたよ


この塀さ

家を建てる時に 壊さなかったボロいブロッ塀なのさ

手前は 義母がなんだか植物を植えてるんだけど

どうやって 直してもらうのかねぇ


こんなボロ 弁償するほうも 嫌だろうに・・・






牡蠣フライに やられてから・・・


けっきょく 水ぶくれはできず

いまだ 皮も取れず 茶色っぽい痣がありますが

きっと 治ってるんだろうねぇ


たくさんのお見舞い ありがとうございました



あの日から 毎晩ダンナが帰宅すると

今日はこんな色 今日は こんなふうと

腕を見せて 変化を報告してましたが

ここ数日は 見た目の変化もなく

腕をみるたび へんな形の痕なので

嫌な気分でしたが

これも 見慣れてきて

嫌な気分も 薄れてきてたのに・・・



昨夜 もう大丈夫みたい

けど 痕はどのくらい薄くなってくのかな~って言ったら

そうやなぁ~ 同じとこ傷つけやんように

日焼けに気をつけたら もうちょっと薄くなるやろ

でも 見ようによっちゃ 花柄に見えるよ って



・・・・・・・・・・・・ (-"-)



私側から見たら どう見ても花柄には見えん

あのさ・・・ そっちから見たら花柄に見えるのか?

どう見たら そう見えるのさ?

どれが 花びらなのさ?


ダンナ側から見てみようと

首を伸ばしたり 腕を曲げようとしてみたけど

左腕を 左側から見るのは

とても困難で ムリだった

上海雑技団メンバーなら 体をクネクネして

見られるのだろうか・・・?


まぁ やけどの痕が花柄見えたところで

嫌な気分には 違いないけどさ



花柄に見えるって言ったら 喜ぶとでも?



よけい 気分が悪くなったわ (-_-メ)



口からでまかせ 適当なこと言いやがって



こんなん 呪いのしるしみたいやんかっ



でも 僕がそう言ったら 怒るやろ?



まあなっ けっ




もう 2時間も経つのに

まだ 心臓があおってバクバクします


いえいえ 心臓病ではございません


久しぶりに 怒りMAXで 怒鳴り散らしたら

いまだに イライラはおさまらず

心臓もバクバク 早いです



今朝 6時半 ダンナが出勤したかと思ったら

すぐに 戻ってきた


バッテリーがあがって エンジンがかからないらしい

車庫まで行っただけのようだ



前にもそういうことがあって

その時に 充電器は購入してあったので

充電器が置いてあるはずの その場所に行ったら

ないない ない ない ない なーい


犯人は 2号しかいないっ



二階で寝ている 2号をたたき起し

バッテリーの充電機 どうした?

うーん Yに貸した


もう その時点で私は カーッとなり


自分で買ったものでもないのに

勝手に 人に貸すな

ここで使うのは いいけど

どうして 持っていってしまうのやっ

いつ 貸したんやっ?

うーん ちょっと前


ダンナも 二階へあがってきて

Yに電話して もってこさせろっ

早くしろっと 私以上にお怒りである


のっそり もっさり起きた2号は

Yに電話をし始めたけど

おそらく 連絡つかないだろう


私は こっちでY母に電話して

居るかどうか聞いてみたら

案の定 お留守

外泊してたら なおさら2号の電話では

起きないだろう


事情を話し 充電器がありそうな場所を探してもらうことに


ダンナは もう限界なので

私の 車で出勤すると言い出した


万が一 Y母が捜して見つかっても

充電してる時間はない

かといって 動かない車を置いていかれても

私は 今日は病院とお仕事に

乗って行くのだ


あんた じじーの車借りてよ(ダンナの父である)

話してる時間がないから お前がそうしろと言う


なんで 私がじじーにお願いせなあかんねんっ


そこで プチ夫婦喧嘩


喧嘩してるとこへ Y母が これ~?って

充電器持ってきたけど コードがない


コードがないと使えない



とりあえず Y母には関係がないので

わざわざ ありがとうと受け取って

夫婦喧嘩の続きである


けっきょく JAFへ電話することに



けっきょくっていうよりも

ふたりとも JAFの存在を 忘れていたのだ


ダンナしか会員でないので

ダンナに電話してもらって

20分ほどで 来てくれるというので

彼は 私の車に乗って行った



朝っぱらから とっても疲れた

なにひとつ 私が悪いことはないはずなのに

2号にも Yにも ダンナにも

腹がたって イライラ最高潮である


救いは 約束通りの時間に来てくれたJAFのお兄さんが

かわいらしいお顔で いい人だったことくらい


車 これです

弁当 作るので声かけてください

洗濯干すので 声かけてください

用事の合間に 顔は出すけど

ほとんど 放置である


それと タダ


いっつも 知らないうちに年会費が

引き落とされてて

必要か?って 考えたこともあるけど

入ってて よかった (^v^)








↓ では お見舞いをありがとうございます

今は こんなことになってます

mini_111015_0810.jpg



薬が塗ってあり 滅菌ガーゼみたいのが
貼りつけてあります

これは 水ぶくれが破れない様にしてあるだけです

といっても まだ 水ぶくれになってないけど・・・

昨日のあさ 出勤前に 皮膚科 形成外科ってとこへ
行きました

なんで 昨日のうちに来なかったんだって
言われたけど・・・

もう 今日なんだから しかたないじゃん ねぇ?

それにさ 診察券みたら 木曜日は休みに
なってるやーん (;一_一)

化膿止めやら 痛み止めやら いろいろ混ざった
抗生物質軟膏と 消毒薬をもらいました

月曜日に また見せに行きます

あと2、3日かけて まだ進行するらしいので
水ぶくれができるとしたら その後だそうで
この 週末の休み中に水ぶくれができても
なるだけ 壊さない様に言われました
痕の残り具合に 影響するんだってさ

もう 熱くも痛くもないので 平気です (^◇^)

ただ 痕の形がヘンなので
その方が 嫌です

それと 留めてるテープのかぶれのようで
やけどの反対側が
痒くて 嫌です

肌にやさしいって書いてあるテープなんだけど
やさしくないし

で・・・・
昨日の診察を待つ間
前に すわってるおばちゃんは 手の甲が
シワがなくなるくらい ポンポンに腫れてたの

そして しばらくしてから来院した おじーさん
そのおばちゃんの隣に座るなり
手 どないしたんや?と聞いている

おばちゃんは さっきハチにさされまして・・・って
説明して

おじーさんは 吸ったんか?って聞いてる

吸うんですか?
流水で 流してはきましたけどって おばちゃん

そんなん あかん 吸って毒を出さなあかんって おじーさん

そしたら おばちゃんの手を取り
ワシが吸うたろか・・・ 吸うたろに 吸うたるわと
おばちゃんの手を 吸おうとしてた 

おばちゃんは 病院来てるのでけっこうですと
手を ひっこめようとしていたが
痛いようだし じーさんが離さない

そのうち 受付の人が気づいて
もうすぐ 診察の番が来るから
おじーさんは かまわなくていいから と
おばちゃんを助けにきた

じーさんは ブツブツ言って
不満そうだったけど
知らんじーさんに 手を吸われたくないわっ

知ってる人でも 手を口で吸われるって

いやだよね (;一_一)