今日は気分が落ち着いてるので

本当に久しぶりに散歩に出れました。

天気も良いしね。

いつものように運河沿いを。

空気は冷えてるけど日差しが強いので

あまり厚着せずに歩いてきました。

 

アジサイがズラッと植えられてる所に

地域猫がいた。茶トラの地域猫。

この猫と会うのは10か月ぶり。

おもわず心の中で↓

 

かなり茂みの奥のほうにいたので

撫でること叶わず。

昼寝の最中らしく、

無理に起こした形になっちゃいました💦

ああ、ごめんて。そう睨むな💦

とりあえず直にまた遭遇できてうれしい。

この猫、流涙症らしくいつも涙目になってる。

茂みをガサガサかき分けて

近づく。逃げない猫はこの運河でこいつだけ

 

ユリカモメもいつものように

ずらっと手すりに。

 

 

 

菊の花や色々な草花も

綺麗に咲いてる

 

 

 

 

 

 

しばらく来ないうちに、

カカシがかなり数増やしてました

おでんくん(リリーフランキーの)カカシ

セーラームーン?のカカシ

 

当たり前ですけど、日の光を浴びながら

早いペースで散歩してほどほどに汗をかくと

気持ちが良いですね。

体ん中に溜まった瘴気というか陰の気が

散っていくような。

冬の寒い時期はかなり歩いても

額や背中に汗をかかないので好きだ。

 

 

映画の日。

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いろいろな映画を好みますが

A・ホドロフスキー監督作も好きです。

この監督の名前上げるのは

サブカル的な偏見で見られて抵抗感がありますが

(イカニモ「俺って映画通フフン」的な、ね)

この監督の作品は見てわかる人とわからない人が

はっきり分かれますね。

映画「ホーリーマウンテン」。

この作品は

(「エルトポ」もそうだけど)魂の遍歴をたどる的な

十牛図のようなプロセスを無理やり映像化した的な

無茶さがあり、しかもそれが何とか作品として体をなしているので

やはりすごい才能だと思います。