友人のお友達さんに、
店の宣伝するならアメブロでしょ、
なんて云われて、
  
よっしゃ分かった、と、素直に、
アメーバさんでのブログを始めた、
  
のは、二年程前のコトであったか。
  
店の宣伝以外の話しばかりを、
地味~にたま~に更新しつつも、
誰にも教えないまま、現在に至る。
  
勿論、誰も見つけてくれるワケもなく。
いや、そんなコトもなかったけど。
  
Tiny Garden ブログ やってます。
http://tinygarden.hatenablog.com/
 
 
※最近別の方に同じ様に
「今は『はてなブログ』やで」
と云われ素直な僕は
アメーバさんはやめて
はてなさんに乗り換えましたとさ※
♪ 忘れたいのに思い出せない
と、トムさんは唄う。

僕には、学生時代の記憶があまりない。

登場人物は何となく覚えている。
クラスが一緒だったとか、
部活動が一緒だったとか、
そんなおおまかな関係性は思い出せる。
しかし、どんなエピソードを共にしたか、
が、ほぼ記憶にないのだ。

情けなくもあり、申し訳なくもあるが、
家族との記憶もそうなので、ご容赦頂きたい。

それなのに、変なコトだけ、
変なタイミングで、思いだしてしまうモノで、
それは僕の脳内の謎。

高等学校時代の同級生と雨と傘の記憶。

雨の下校時やなんかに一緒になると、
彼は、傘の持ち手の柄を軸に、
傘をぐるんぐるんと、
駒を逆さにしたかの如き状態で廻し乍ら、
隣りやなんかで歩くもんだから、
水しぶきがこちらに飛んで来て、
文句を云うたもんだった。
♪ ゼニヤッタモンダッタ ♪

でも彼はやめなかったよなー。

大人になった彼から、
その癖は抜けたのだろうか。
気になるトコロである。
確かめる術もなく。
芸能生活50周年の水谷千重子御大が
タレントのマギーさんのコトを
『ブイヨンちゃん』
と 一切の躊躇いもなく呼んでいた
 
もう 流石 としか
云いようがないよな…
モローンズ待望の
3rd ミニアルバム と
1st DVD が
4/20/wedにどどーんと
同時発売しましたよっ!!

残念乍らオリコン発売週のチャートを
賑わすコトは叶いませんでしたがっ
(´×ω×`)

関西でのレコ発インストアは
6/11三宮HMVのみ!
急げっ!


http://youtu.be/FxsjdI9K9QM

http://youtu.be/hpH80gYbrac
真性包茎と仮性包茎は有名だけど
「慢性包茎」ってのがあってさ
手術してもまた皮が伸びて来て
包茎に戻っちゃうんだよ
 
って話を昔どこかでしたら
「え~っ!コワ~っ!」
と信じたヒトがいたっけ
 
確かにコワイが勿論ウソだ
見ての通りの九州男児です

ありがたいお話しで
少なくない友人知人から
「長崎は大丈夫?」
とお心遣いを頂きました

ありがとうございます!
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

長崎市内に関しては
少なくとも耳に入った情報では
被害はない と 聞いております

ただ基本的に
地震の経験がほとんどない
ヒトが多かったと思うので
初めての「震度4」は
相当にコワかっただろーなー
と推測します

同じ長崎でも
島原半島の方はおそらく
少し違う状況だと思われます

熊本や大分は勿論
被害の少ない長崎であっても
地震に免疫のないヒトにとって
短い間隔で
小さくない地震が続くのは
かなりのストレスだと
思います


♪ 出来るコトは何か考えてる
♪ 愛するコトって何か考えてる
佐野元春がいつか歌っていた

具体的なコトは勿論大事だけど

ここ数日の短い間に
「長崎は大丈夫?」
と少なくない友人知人たちが
気に掛けてくれた
その優しい気持ちとか
他人を思いやる気持ちとか
言葉にしてくれた気持ちとか
もしかしたら
口にするのは躊躇ったけど
密かに思ってくれてた気持ちとか
そんな思いとかは
きっと
「なにか」の「チカラ」
を持っていると思う

僕はそんなお心遣いを
とても 嬉しく ありがたく 感じて
きっと「なにか」を受け取った
のだと思っている

ありがたいから
きっと必ずリリースするのだ


勿論
具体的なコトが
きっともっと大事
なのですが

個人が個人へ向ける
愛や思いやりや気遣う心の動きは
誰にも止められないし
個人が無名の他者達へ向ける
心の動きよりも 遥かに
「心」なのに 具体的 であり
きっと 絶対に おそらく
無視は出来ないだけの
「なにか」であるのかな と

そんなコトを考えてました


御自身が 或いは 近しいヒトが
被害をお受けになっている方へは
トンチンカンな内容かも
知れません
ごめんなさい

心よりお見舞いを申し上げます
ちょっとしたプレゼントに
「今治タオル」って云うから買ったら
「中国製」って
そりゃねーよなー

爪を切り   嫌われ

   さらば   実家ねこ

  

ぼくもうつかれたんだ
なんだかとてもねむいんだ
  
 
目覚まし時計は無慈悲に鳴り響く。
  
止める。
五分後にもう一度鳴るのだ。
あと五分、もう五分だけ、眠らせてくれ。
暖かい布団の中で、甘い夢を見させてくれ。
  
そこで、僕は、急に思い出す。
さっき見ていた夢の中で、
僕は、
もりもりと雲古をしていたのではなかったか。
  
えっ!?
どーなのよ!?
だいじょーぶなの!?
 
目が覚めた。
 
 
あー、なんて、オソロシイ。

インターネットラジオで流れた

女性ボーカルと
エレクトリックギター1本だけの
1980年代のブリットポップのカバー

『Tainted Love』
http://youtu.be/PKM0MJFv888
http://youtu.be/PKM0MJFv888

唄うのは
『イメルダ・メイ』嬢
ロカビリー姐さんカッチョイー

『Tainted Love』
1980年代のヒット曲だけど
こちらもカバーだそうで
オリジナルは1960年代の楽曲

ロカビリーギターは旦那らしく
普段はバンドとして動いてるそうだ
少なくともこの楽曲については
バンドの版よりも二人だけの版が
僕は圧倒的に大好きだ


ラジオを聴いてて
グッと来る楽曲に出会う
『shazam』で調べりゃ
誰の何て曲か教えてくれる
便利な時代だ

今回はその検索に引っ掛からず
タイトルすらも覚えていない状況下で
それなりの苦労を重ねて見つけ出した
それなりの喜びを得た

パンクなロカビリー
二階堂ふみ嬢にも教えてあげたい