学生時代の同窓会があり

懐かしい顔の面々
若々しい人、年相応の人そして老けて見える人 様々

果たして自分はどう見られているのだろうか?

名刺も基本的に自分から渡すことはしません
渡されてどうしても欲しいと言われた場合のみ
仕事を介在させてしまうと(個人的には)しらけて
しまうんですよね
役職がどうとか話しても仕方がない

ただ、同じ空気で生活した人が今どういう生き方を
しているのか はモノスゴク刺激になります
ひとつの会社にずっといる人
転職をした人
自立した人
結婚をした人、そうでない人
子供のいる人、そうでない人
見事に十人十色

そして感じるのは、やっぱり充実した人生を過ごしたい
ということ

時間だけは万人に平等な資産ですから、やっぱり
悔いのない過ごし方をしたいな と