ということで、男性とでも、女性とでも、
「情」を持ち合う事は同じくあり得る事だとは思っているんだけど、
私と男友達の間にあるものと、女友達の間にあるものとは、質が違う気がします。

男女で分けるのではなくほんとは個々の相手で違うものなんでしょう。
だけど、明らかに、男性だからこそ私に与え得るものってのがあって。
やっぱりそれは異性同士だからこそなんだと思うのです。

さしで飲みに行くような男友達は、ここに書いてる以外にも何人もいます。
彼らに、弟のように扱ってもらうの好きだけど、
どう接してても彼らは男で、私は女で。
だからこその「情」があるなって、びしびしと、感じています。

しつこいけど、また明日に続く。

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夕方、相方さんがまだ帰らないうちに
ちょこっと近所の好きなバーに飲みに行ったら
女性のみのお客さん(一人でも、複数でも)にプレゼントー、って
「逆小枝」っていうの頂きました。わあ。
チョコ苦手でも、こういうのは大好き。
喜んで食べちゃう。
パッケージが反転してるのよ。

tinyblue today-逆小枝
「逆チョコ」っていう文化があるらしいですね。
男性から女性へ贈るんだって。ふうん。でもさあ、
ホワイトデーはどうなるわけ?
そのときは女性から男性へ何か贈ったり・・・は、しないよね。
男性は大変だあ。
調子にのってこんな事書き始めちゃいましたが、
実はわたし、男女間の友情という言葉にあんまりぴんとこない。
そもそも、女性同士でも、「友情」というのを意識する事って、無い。
改めて考えてみると、友情ってどんなものだろ。
好きな相手、大事な相手のことは、いつも心に留めてる。しょっちゅう会ったり、
何年も会わなかったり、どんな状況でも。これ、友情の一つかなあ。

友情というものか分からないにしても、
男女の間でも「情」がなんかしらある、事もあるなあと感じます。
誰とでも、ではないけれど。(それは女同士でも同じか)
家族じゃない、恋人じゃないけど、気遣いあったり、支えあったりという心のやりとりというのが…。
それを単純に、恋愛じみたものと言うのは、ちょっとつまんないものの見方って気がします。
言葉にしがたい、分類しがたい感情や関係性が、世の中にはいっぱいある。よね。

それを知る事ができたのは、私の力でもなんでもなくて、
「情」を感じるような付き合いのできる相手に巡り会えたからこそで、
恵まれてる事だなあと感じます。

またまた、続きはあした。

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今日久しぶりに、近場のエステに行ってちょっとまったりしてきました。
今日は短いお手入れにしてもらって、
来週そのぶん、ボディの凝りをマッサージしてもらうことにしてみました!
かなり楽しみ。
男女の友情について、考え聞きたい!って
お題頂きましたので、書いてみようかなぁ。
まず最初に思うこと。
「男女の友情ってあると思う?」って、
結構よくある議論のテーマかと思うんですけど(ない?)
これって、意味ない質問だなーっていつも思います。
だってさあ、
男女の友情を感じている人にとっては、「ある」って言うのが真実だし、
友情が成立してない人にしてみれば「ない」が真実。
どっちも真実なんだと思うのですよ。
ディスカッションのテーマにはなり得ないと思うんだなあ。
親しい相手に、相手のスタンスを聞いてみるというのは、ありだと思うのですけど。

それじゃあ、わたしがどういうスタンスでいるかという話になると、
んー両方とも完全には該当せず、かな。

てな事で、続きは「第二夜」に。


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今日も、いろんな人に励ましてもらいました。
わたしはほんとに恵まれてます。
多くを頂いてる人は多くをお返しする力をもらっている人、と思うので、
頑張るよーっ。