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テス、テス・・・本番のないテスです!!

周りに話す機会(本番)のない、行き場のない話を、
気軽な話(テス)として書き綴っていきます。



前記事の続きです。



内柴容疑者の事件の話です。



内柴容疑者は、

女性から誘われて性交渉を行った、

と証言しています。


教え子がお酒に酔って冗談を言うこともあると思います!


・・・・・天津の木村さんではないですよ!!

自分は流行に敏感ですから!!

・・・あっ、木村さん・・・ごめんなさい。

自分は面白いと思いますよ、詩吟ネタ。


話がそらされました。

いえ、そらしました。

話戻しますよ。

酔っている教え子の冗談を真に受けますかね?

教える立場の人間がですよ?

何かを教える立場の人間は厳格でなくてはいけない時があると思います!


少しツボに入ってしまったようです。

流してください。


内柴容疑者は、

「性的関係を持ったことは認めるし、倫理的問題はあると思うが、

刑事罰を受けるようなことはしていない。」

というような発言をしているみたいです。

もちろん、刑事罰を受けるか受けないかは重要なことだと思います。

しかし、教える立場の人間であったならば、

倫理的問題に常に向き合っていなければいけなかったのではないでしょうか?

この発言は軽く流してはいけないことだと感じられます。



話が飛躍してしまいますが、

現代の教育関係者には、倫理的問題に向き合う姿勢・態度に関して多くの人に違和感を与えるような人が多すぎる気がします。

内柴容疑者は倫理的問題について触れないべきだったと思います。



話がかなり変わってしまいましたが、

教育関係者の何気ない話を聞いていると、

このような違和感を感じることが多いです。

問題に直面している人でさえ不思議な発言をしますし。

こういう問題は、

第三者が徹底・強制して解決を図っても無駄な場合が多いと思います。

教育に携わる人には意識的になってもらいたいと思います。



なんだか固くなってしまいました。

こんな時もあると思います!