ちょっと面白い人がいたので書いてみた。
お暇なときにどうぞ(∩´。•ω•)⊃
なおとさんのお持ちの数字宿命数(過去)=そもそも持って生まれている得意な数字( ~30歳頃まで強く出る)= 7
運命数(現在)=「今生」での性格、価値観、行動指針など(人生の中盤に強く出る) = 4
使命数(未来)=人生のテーマ、目標、苦手なコト(人生の終盤に強く出る) = 11
天命数(常に自分の中にあるもの)=人生を陰から支える、切っても切れない数字= 4
それぞれの数字について宿命数7 = 陰/サポーター/理論派/完成・フィニッシュ自立した、ひとりが好きな人。
忍耐強い努力家。
分析力、探究心がある経験重視派。
完璧さを求める。
運命数4 = 陰/サポーター/理論派/バランス・つなぐ真面目で几帳面。
継続することが得意で堅実な努力家。
安定感があり、周りの人に安心感を与える人。
礼儀正しく、規律を重んじ、約束を守る。
四角く、頑固で否定的。
融通が利きにくく、周りを責め易いところがある。
使命数11 = 陰/サポーター/直感派/若い・スタート自分のことが信じられない。
結果を求めすぎで、バランスを崩しやすい。
※目に見えない世界を探求し、自由に表現すること。
天命数4 = 陰/サポーター/理論派/バランス・つなぐ地に足をつけて、地道に継続する。
やりっぱなしにせず、目に見える形に仕上げることが得意。
決して諦めない。
なおとさんは・・・
探求、研究、分析が好きな研究者タイプ。
完璧を求めやすく、人から見ると変なことにこだわりが強い。
一人でも別にだいじょうぶな自立した大人。
小さな頃から、独特の大人な雰囲気を醸し出していたかもしれません。
真面目で几帳面なところがあり、コツコツと続けることが得意。
気づいたら、何かしらのルールにこだわってしまっていて
それを周りに押し付けてしまっていることがあるかも。
でも、その規律正しさは行き過ぎなければ
「この人のいうことを聞いておけば、大丈夫だろう」
という安心感につながります。
少し、窮屈だな・・・と自分や周りが思うときには
ご自身がもっているルールを改めて見てみたり、周りの方のルールと比べてみたりして
ルール適用範囲を少し広げてみたり、緩めてみるのもいいかもしれません。
しかし、四角を丸にするのではなく、四角のまま広げてみてくださいね。
ですが、天命数も「4」ということで
根っからの真面目な人。
真面目な人=楽しくない人というわけではなく、コツコツと続け
何かを形にすることが喜びになる、やりっぱなしは好きではないというところです。
人生の課題人生の後半に発揮される使命数は「11」をお持ちなので
目に見えないもの、また自分のことを信じることが苦手。
特に、その他の数字が論理的で見えるものを信じる数字が多く
「正解」や「本当」などを探求するのが好きなため
感覚重視の「11」を扱うことに苦労が生じやすいかも。
例え論理的でなくても、感覚的であってもそれはそれ、その人の正解
というのを、人生後半で感じていくことになるかもしれません。
これからのヒント使命数が「11」なので、宿命数や運命数に11をお持ちの方がいると
その方の生き方は参考になるかもしれません。
また、論理的で後方支援が得意なサポートタイプなので
感覚的で元気ハツラツな「3」や「5」の数字の人に危なっかしさを持つと同時に
憧れの気持ちをもつかもしれません。
ご自身がおもちの数字に向き合って、使いこなす
というのが、人生の波に乗る秘訣です☆
そのためには、持ってない部分は、持っている人にお任せしちゃいましょう!
最後に・・・9ボックスでいうと、右側の「陰/論理的」な部分に得意な数字が偏っているなおとさん。
真面目でしっかりしていて、安心感を周りに与えていると思います。
自分なりのこだわりが強かったり、ルールに基づいた行動が好きというか
ご自身でも安心するのかなと思われます。
そう、もしかするとドラマ「流星ワゴン」の主人公 永田一雄 のような感じかもしれません。
「いいよ(‘-’*)」って言っているのに、そうではない「見張っている」雰囲気を醸してしまう
「ちゃんとしてる?」っていう雰囲気が出てしまうことがあるかも・・・
自分がちゃんとしたいっていうだけなのに、相手が勝手にプレッシャーに感じて
逃げてしまいたくなるのかも・・・
きっちりしているというのは良いところですので、その範囲をすこーし広げられるといいかも
探求熱心なこだわりが強い数字もお持ちですので
自分が思っている「できていない」はきっと周りからみると
だいぶ「できている」範囲のものだと思いますよ。
基本的には、後方支援・サポートが得意なタイプなので
ぐいぐいっと引っ張ってくれるような人、集団の中でもハチャメチャしちゃう
失敗なんて怖くないモーンっていうような人のことは
ハラハラしてしまうかもしれませんが、気になる存在です
そして、僕が助けてあげなくちゃって思うかもしれませんね。
でも、そういう人とペアになることで人生後半の課題として持ってきている
「11」の直感的な部分を引き出していくことになるのかもしれません。
目に見えないものもたくさんあるんだよ~
目に見えるものだけが事実じゃないんだよ~(o ̄∇ ̄o)♪
ちなみに9ボックス
